阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

姉のお仕置き 前編

姉のお仕置き 前編

 

日曜の午前、起き抜けの弟が姉の部屋に足を運ぶ。

この時間帯、姉は部活で学校に行っているので、彼女の姿はない。

これをいいことに、弟は彼女の部屋で変態行為を行う。

それが日課となっていた。

しかし、この日になってとうとう、彼の行いに罰が与えられた。

 

ガチャっとドアが開く。

「っ!!!」

突然開かれたドアに、硬直する弟。

ドアを開け開いたままのモーションで一時停止する姉。

彼女は一瞬部屋を間違えたかと思ったが、机もベットも自分の物、そして弟の手に握り絞められている下着も自分の物。

「何やってんだよ!!!」

「あっ・・・これは・・・・」

ビンビンに勃起した彼のペニス、自分の下着を使っていったい何をしていた?

「ちょっと来いや、てめー!!!」

「ひっ!!!」

「人の部屋でこんな汚いモノだして、何してたんだよ」

彼女は怒り任せに、怯える彼の胸倉をつかみ、壁に押し付ける。そして彼のペニスを逆手に握り絞め、下の方へ折り曲げる。

「いでで・・・」

「いた・・・折れちゃう・・・許して・・・」

「こんな汚いモンへし折ってやるよ!!!」

彼女は手に力をこめ、メリメリと彼のペニスを折り曲げてゆく。

「ぎゃああああああああ!!!!!!!!」

「!!!」

突然、弟の体がぶるっと震えた。次の瞬間、彼女の手の中に生暖かい液体が発射された。

「あっ・・・」

「え?」

弟はびくびくと体を震わせ、姉の手の中で射精した。

「ちょっ、ちょっと、ダメ!」

彼女は信じられない、といった顔で精液まみれの手を見て、鬼のような形相で彼を睨みつけた。

「ごっ、ごめんなさい・・・」

彼は取り返しのつかないことをしてしまったと、震えながら謝った。

「ぶっ殺す!!!」

「あっ、あ・・・」

彼女の体がしなった。

メリッ!!!

彼女は弟の股間を膝で蹴り上げた。

「ガッ!!!」

姉の膝に押し上げられ、ひしゃげる睾丸。

弟は背中を壁に引きずるようにして、べちゃっと床に崩れ落ちる。

「ああっ、痛いよ・・・。なんてことを・・・」

「・・・」

姉はうなだれる弟の肩に手をかける。

「ゆっ、許して・・・」

「許すわけないでしょ。バカじゃないのアンタ?」

「おっ、おねがい・・・」

「ダメ」

彼女は床にだらしなく垂れ下がった弟の睾丸に膝を乗せ、体重をかける

「ひっ!」

姉の膝と床の間で、弟の睾丸が平たく変形する。

「ぎゃああああああ、やめて、やめて、死んじゃう!!!!!」

弟は目を大きく見開き、大声で叫んだ。

「やめてええええええええ!!!」

「きゃははっ」

姉は弟の滑稽な様子に、声を出して笑った。

そんなに痛いんだ・・・、彼女は抵抗する彼を押さえつけ、睾丸に体重をかけた。

必死で姉を押しのこうともがく弟。

じたばた暴れる彼の手が彼女のワイシャツに引っかかり、ボタンが外れ、乳房が零れ落ちる。しかし、姉はそれに気をとめることもなく、彼の睾丸を押しつぶしてゆく。

「・・・っ!!!」

ブチッ!!!

姉の膝の下で、彼の睾丸が潰れた。

「ぎゃああああああああああ!!!!!!!!!」

先輩 後編

先輩 後編

 

 

「は? 勃起したらこっちが言うこと聞いてもらうって約束したじゃん」

「そっ、そんな、それにしたって、なんてひどいことを・・・」

彼は泣きそうになりながら言った。

「ふふふ、何泣きそうな顔してんのよ。何? キスでもしてもらえると思ってたの?」

彼女はバカにしたように笑う。

「おー、よしよし、痛かったでちゅね」

彼女はまるで赤子をあやすように彼の頭を胸に抱いた。

ただ股間を蹴り上げたくらいで、こんなに滑稽な姿になるなんて、彼女はそれが可笑しくて仕方がなかった。

「よしよし、僕ちゃんの大事なところが潰れちゃいましたか? ・・・あれ?」

彼女は、彼のペニスが未だ勃起していることに気が付いた。

「アンタなんでまだ勃起してんのよ?」

彼女は彼の頭を抱いたまま、睾丸を掴んだ。

彼の体がびくっと震える。

「んんんっ・・・」

胸の谷間で、彼の唸り声が聞こえる。

「やだ、触られるだけで痛いんだ」

そういいながら、彼女はぐりぐりと睾丸を揉みしだく。

彼は彼女の手を引きはがそうとするが、彼の手が彼女の手を掴んだとき、睾丸を握りしめる手の力が強まった。

「んんんっ!!!」

「こら、勝手なことしてんじゃねーよ。手降ろせ」

彼は彼女に従い、両手を降ろした。

「よし、次はこの勃起した汚いのを縮こめな」

そういって彼女は、陰嚢に爪を突き立てた。

「んんんんっ!!!!!」

彼は必死に勃起を鎮めようとするが、そんなの無理に決まっている。

これ見よがしに、彼女が豊満な乳房を彼の顔に押し当ててくるのだから。

「ほら、早く小さくしろって言ってんだよ」

彼女は睾丸をぎゅっと握りしめたまま、引きちぎらんと引っ張った。

彼はガタガタと体を震わせる。

彼女は彼の顔に乳房を押し付け、乳首をこすり付けながら言う。

「ほらほら、早く小さくしないと、君の大事なところが大変なことになっちゃうよ」

彼女は楽しげに彼の睾丸をいたぶる。

どうしてこんなのが痛いんだろう、そんなことを考えながら、ゴリゴリと彼の睾丸を握り潰してゆく。

「え? 何々? もうだめなの? やめてほしい? じゃあ、これで最後!!!」

彼女は渾身の力で睾丸を握りしめた。

ぷちっ・・・。

その時、彼女の手の中で、何かが弾ける様な感触がした。

それと同時に、彼のペニスから真っ赤に染まった精液が、力なく溢れ出す。

「あっ・・・」

先ほどまでこぶし大ほどあった陰嚢が、空気の抜けた風船のように縮んでゆく。

それと連動して、いきり起っていたペニスも小さくなってゆく。

「潰れちゃった」

彼女は泡を吹き、悶絶する彼を横目に、お酒に手を伸ばした。

「男の人のあれって、結構脆いんだね」

彼女は、ぶくぶくと泡を吐き痙攣する後輩を尻目に、何食わぬ顔で酒を煽った。

 

先輩 中編

先輩 中編

 

「んじゃ、裸になって」

「え?」

「裸になんないと、ぼっきしてるか分かんないじゃん」

「いや、せめてパンツだけでも・・・」

「いいからさっさと脱ぐ!」

彼女は後輩を押さえつけ、無理やり彼の服をはぎ取った。

「んじゃ、そこに立ってね」

彼はもじもじとしながら、ニヤニヤと笑みを浮かべる先輩の前に突っ立っている。

なんでこんなことに、あんなこと言わなければよかった。

「こら、隠しちゃだめだよ」

前を隠そうとしたら、彼女に止められ、恥ずかしそうに下を俯く。

「さてと、それでは・・・」

彼女はそういうと彼ににじり寄り、服の首元をくいっと引っ張り、胸元を露出させる。

さらに、グラビアアイドルよろしく体を前に傾け、片手を腰に当てたポーズで彼を誘惑する。彼女自慢の谷間が、ぐっと強調される。

「ごくっ」

彼は思わず息をのんだ。

「ふふふっ」

彼女はしてやったりといった顔で、彼の下半身を見る。

しかし、彼のソレは勃起していなかった。

いやいや、中学生じゃないんだから、それくらいで勃起なんかするかよ。

彼は内心ドキドキしながら、ドヤ顔する。

むっとした彼女は、上着を脱ぎ捨てた。

そしてブラジャーを取り、これでどうだと、仁王立ちになった。

「おおっ!!」

男は目を輝かせ、彼女の裸体に見とれる。

当然ながら、彼のペニスは元気いっぱいになった。

「ふふふっ、やっと勃起したわね」

彼女は勝ち誇ったように言った。

「そんな、ずっ、ずるいですよ先輩」

「ずるくない! 私の勝ち、ほら、さっさと脚開く」

「え?」

なぜ足を? 

彼女は彼の足を肩幅に開かせ、一歩後ろに下がった。

「目つぶって、唇を突きだして」

「えっ!」

彼はドキッとした。

この展開はもしかして・・・、彼はわくわくしながら、彼女のキスを待った。

しかし次の瞬間、ドスッという鈍い音とともに、激痛が突き抜けた。

「っ!!!」

一瞬何が起こったのかわからなかった。

目を開くと、鬼のような形相をした先輩の足が股間を蹴り上げていた。

「がはっ・・・、先・・・輩、何を・・・」

彼は股間を抑え、前かがみになる。

彼女は彼の髪を掴み、頭を上げさせた。

「この変態野郎」

続けて、手で押さえたままの股間に膝が叩き込まれる。

メリメリ・・・膝に押し上げられ、彼は自分の手のひらで睾丸を押しつぶす。

「ぎゃああああああああ!!!!!!」

彼はたまらず地面に突っ伏し、そのままのた打ち回る。

「ふん、バカな男」

彼女は彼の脇腹に、強烈な蹴りを入れた。

「がはっ」

彼は脇腹を抑え、額を地面にくっつけ、亀のように丸くなる。

「ほら、こっち向きな」

彼女はそう言って、彼を仰向けにさせる。

「なんで、こんな、ことを」

彼は声を振り絞り、先輩に問いかけた。

 

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