阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

彼女との別れ 中編

彼女との別れ 中編

 

「早くたってよ」

美里はつま先で、彼の背中を突きながら言う。

「ちょっと、まって、・・・ほんとに・・・」

「もう、早く立って!」

健太は美里に促され、強引に立たされた。

「ちょっと、手どけてよ」

「ほっ、ホントに無理だって」

「もう、わかったよ、もう蹴らないから。だから、どけて?」

「・・・」

お願い・・・、美里は両手を顔の前で合わせ、猫なで声を出す。

健太が依然として痛みの引かない股間から手を離した瞬間、「隙あり!」と美里が膝蹴りした。

「うわっ!」

健太は間一髪のところで、彼女の膝蹴りを両手で防ぎ、大きくステップバックした。

「ちぇ~」

不満そうな美里、健太は顔を真っ赤にしてて怒る。

「お前、何考えてんだ!」

「練習・・・」

「練習ってお前・・・、もういい、帰る!」

健太は彼女に背中を向け、そう言い捨てた。

「あっ、ごめん、健太まってよ」

美里は彼の腕をつかみ引き留めたが、彼は彼女の手を振り払い、脱ぎ捨てた服に手を伸ばした。

「ねえ、ごめん健太、本当にごめん!」

一生懸命謝る美里。

「お詫びと言ってはなんだけど・・・」

美里はおもむろに、ブレザーを脱ぎ捨てた。そしてブラジャーを外すと両手で自らの乳房を包み込み、揉みしだき始めた。

「うっ・・・」

健太はグニャグニャと形を変える、彼女の豊満な乳房に見惚れた。

「あんっ、健太、来て・・・」

美里は切なげな表情で彼に訴えかけた。

「美里・・・」

「アンッ!」

健太は彼女の胸にむしゃぶりついた。

ピンと張りつめた乳首を夢中でしゃぶる。

「ふふふ、健太ったら赤ちゃんみたい」

「なあ、美里、そろそろベットに・・・」

「その前にぎゅ~して、あとちゅーも・・・」

健太は彼女を抱きしめると、熱い接吻を交わした。

「んっ・・・・んっ!!!」

ごすっ!!!

健太の体が宙に浮いた。

「ガハッ!」

「この変態野郎!」

美里が彼の股間を蹴り上げたのだ。

「み、みさと・・・ぎゃっ!!!」

再び彼女の膝が繰り出される。

バチンとむき出しの股間に、固い膝が激突する。

「うごっっ!」

健太はこの危機を脱出すべく、彼女を引きかがそうとしたが、しっかりと抱きしめられている。逃げられそうにない。

「変態」

ガスッ!

「痴漢」

ガスッ!

「強姦魔」

ガスッ!

「女の敵」

ガスッ!

「ぎゃああああああああああ!!!!!!」

愛を育むための部屋の中で、ガスッという鈍い音と、哀れな男の悲鳴がこだまする。

 

彼女との別れ 前編

彼女との別れ 前編

 

「へー、こんなつくりのラブホテルなんて、珍しいね」

セーラー服姿の里美が部屋を見回しながら言った。

「へへへ、よくお似合いで」

後ろから鼻の下を伸ばした健太が、背後から彼女に抱きついて言う。

「やだちょっと、あたってるって」

美里は、お尻にこすり付けられる彼のモノをぺしっと叩き言った。

「もう、変態」

「いてて、変態はそっちだろう? いきなりラブホテルなんかに呼び出して」

 

2人がいるのはラブホテルの一室。

仕事の帰り、健太は美里「今から会えない?」といったメールを受け取り、今に至る。

「まさか、美里の方からさそってもらえるなんて」

「だから、そんなつもりで誘ったんじゃないって、何度も言ってるでしょう」

美里はくっついてくる健太を押しのけ言った。

「大体なんで私がこんな恰好しなきゃならないのよ」

彼女のセーラー服姿は彼がリクエストしたものだった。

「ばか、セーラー服は男の夢なんだぞ」

無意味に威張る素っ裸の健太。

美里はやれやれとため息をつく。

「そ・れ・よ・り・・・、早くしようよ」

美里は甘えた声で健太に言った。

「ごくっ」

健太はもじもじと体をくねらせ、おねだりする彼女のあまりの可愛らしさに、生唾を飲んだ。

「じゃあ、さっそく・・・」

彼は彼女にがばっと抱きついた。

「きゃあああ、変態!!!」

美里は力いっぱい彼の睾丸を蹴り上げた。

「うぐっ!!!」

あまりの激痛に、健太は股間を抑え崩れ落ち、丸くなった。

「ちょっと、一発で倒れないでよ。練習にならないじゃない」

手を腰に、情けないなあといった感じで美里は言う。

「なっ、なんてとこ、蹴り上げるんだよ」

健太は額に玉のような汗を溜め、息を切らせながら言った。

「だって約束じゃない・・・」

「だからって、こんなところを蹴るなんて・・・」

そう約束をしていた。

最近よく変質者に後を付けられるという美里、彼女はそれを健太に相談していた。

健太は警察に言った方がいいと言っていたが、つけられているという証拠がないから警察は動いてくれない、そう告げる美里。

思い悩んだ末、美里がこう切り出した。

「そうだ、私護身術をやる!」

健太はそれに賛成し、自らも協力するとの約束をした。

そしてその約束が、今日のこの時間である。

 

幼児プレイ 後編

幼児プレイ 後編

 

「ねえ、祐樹、貴方のココ、潰していい?」

その言葉に、びくりと反応する祐樹。

「それは・・・、ひゃっ!!!」

思わず口を離した瞬間、ぱしっと睾丸を叩かれた。

「こら、口を離さない」

悪さをした子供をしかりつける母親のように、「めっ!」と彼をたしなめる聖子。

「ごめんなさい・・・ちゅっ・・・」

祐樹はあわてて、彼女の乳首にむしゃぶりつく。

「あんっ、ふふっ・・・」

白い指が、コリコリと袋の中身を弄ぶ。

祐樹は目の端に涙をため、上目遣いに彼女を見上げる。

「ねえ、お願い、潰させて?」

涙目の祐樹に彼女のs心がくすぶられる。

「なぜだめなの? タマタマいじめられてここを大きくする変態のくせに、生意気ね」

そう言って、脈打ちながら勃起するペニスの先端を人差し指で突っつく。

「んんっ!」

気持ちよさそうに身をよじる祐樹、聖子は楽しげに彼のペニスを弄る。

「ねえ、気持ちいい? もっとしてほしい?」

聖子はそういいながら、形のいい爪先で亀頭を優しく引っ掻いた。

祐樹はうっとりとした表情で、首を縦に振る。

もちろん、彼女の胸から口を放すことなく。

「だめよ」

聖子は冷たく言い放す。

「なぜ私が、貴方の汚いものを愛撫しなきゃならないの?」

その言葉に祐樹は悲しそうな顔で、彼女の見つめる。

「貴方なんて、これで十分だわ」

そう言って聖子は、彼の睾丸を強く握りしめた。

「ひぐっ!!!」

祐樹は彼女から逃げようとするが・・・。

「口を放したらどうなるか、わかるわよね、祐樹・・・」

彼女の冷たい声色に、彼は硬直し、そしてすぐに愛撫を再開した。

「男の人って、なんでこんな情けないものがついてるの?」

「こんなの邪魔でしかないでしょう?」

「歩くのにも、座るのにも不便しそうだし」

「ねえ、祐樹、こんなのいらないでしょう?」

「こんなの私がとってあげる。こんなのあっても邪魔なだけだもんね」

「だから、お願い。祐樹のココ、潰させて?」

祐樹は彼女の乳首を口に含んだまま、必死で首を横に振る。

「嫌々じゃないでしょう!」

聖子は彼の睾丸を握りしめる手に、思いっきり力を込める。

「貴方は私の言うことを聞かなきゃダメなの!」

「どうして、そんなに聞き分けがないの?」

「もう、悪い子のタマタマなんて潰してやる」

「んんんんんっ!!!!」

祐樹の体がビクンと跳ね上った。

同時にペニスの先端から精液が迸った。

「きゃっ」

聖子はあわてて、彼のペニスの先端に左手のひらを当て、射精を受け止める。

「こんなにたくさん」

聖子は彼の睾丸を優しく揉みしだき、射精を促す。

「よしよし、ちゃんとタマタマだけで射精できたね」

そういうと彼女は、彼を引きずり倒し、頭をぎゅっと抱きしめた。

太腿で軽く睾丸を押し潰すたび、聖子の胸の谷間で唸る祐樹。

聖子はそんな祐樹を愛おしく感じた。

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