阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

幼児プレイ 前編

幼児プレイ 前編

 

 

ラブホテルの一室、ベットに腰掛けたスーツ姿の女性と、素っ裸で部屋の真ん中に突っ立っている男。

聖子と祐樹。彼らは上司と、部下の間柄。

「祐樹、おいで・・・」

聖子は恥ずかしそうに股間を隠し、縮こまる祐樹を呼ぶ。

「ふふっ、可愛い・・・」

聖子は自らのブラウスのボタンをひとつ、またひとつとはずし、自慢の胸をさらけ出した。

「きて・・・」

彼女はベットに腰掛けたまま、彼の頭を引っ張りよせ、抱きしめた。

「あんっ!」

「ちゅぱっ・・・」

祐樹は聖子の乳首を口に含み、赤ん坊のように吸い付いた。

「ああんっ、上手よ祐樹・・・」

聖子は彼の巧みな愛撫に、身を反らせ喘ぎ声を上げる。

「んんっ・・・」

祐樹はそんな彼女をさらに高めるため、反対側の乳房を揉みしだく。

「うふふ、ホントに上手ね」

一心不乱に彼女の胸にむしゃぶりつく祐樹。

「赤ちゃんみたい」

聖子は彼の頭をなで、かわいい子、と言って微笑んだ。

「んっ」

祐樹は興奮し、勃起したペニスを彼女の太腿にこすり付けた。

「誰がそんなことしていいって言ったの?」

聖子はおもむろに彼の股間に右手を伸ばすと、ブラブラと揺れている睾丸を握りしめた。

ビクンと体を震わせ、謝る祐樹。

「ごめんなひゃい・・・」

「やめちゃダメ・・・」

ぎゅっと睾丸を握りしめる。

祐樹は痛みに顔をゆがませながらも、彼女の胸に顔を寄せる。

「ちゅっ・・・んぐっ」

「ふふふ、痛い?」

彼女は袋の中で逃げ回る球体を指で追い回すように、彼のそこをこねくり回す。

「んんっ・・・」

「こら、口がお留守になってるよ」

愛撫の手を緩めた祐樹にキツイお仕置き。

聖子の手の中で、彼の睾丸がひしゃげる。

「んんんっ!!!」

お腹の底からズンと突きあがってくる痛み。

彼はそれに耐え、震えながらも愛撫を続行する。

「ちゅぱっ、じゅっ、ちゅ・・・」

祐樹は必死で彼女の胸に吸い付いた。

「んっ、いいわ、気持ちいい・・・」

額に汗を溜め、苦悶の表情の祐樹。

激痛に苛まれながらも、必死に彼女に縋り付き、彼女の乳房を愛撫する。

「ふふふ、いい子ね」

聖子はそんな祐樹の頭を愛おしげになでる。

後輩にタジタジ 後編

後輩にタジタジ 後編

 

「すごい・・・、こりこりしてる」

明美は興奮した様子で、彼の睾丸を乱暴に踏みしだく。

康太が痛い痛いとすすり泣いても、私にはわかりませんと言って、お構いなしに踏み潰す。

「私を気持ちよくしてくれたら、許してあげてもいいんですけど」

そういって、康太の鼻先に女性器を押し付ける。

窪みになった部分がしっとりと湿っていて、ほのかな温もりを帯びている。

「んっ・・・」

康太は女の香りに興奮し、その柔らかな部分に吸い付く。

「じゅじゅっ・・・」

「ああんっ!!」

明美は甘ったるい声で喘ぐ。

それに反応し、さらに激しく彼女を求め、強く吸い付く。

引き締まったお尻がプルプルと震えている。

康太はもどかしいと言わんばかりに、水着をずらした。

そして谷間を分け入るように両手で押し広げ、桃色の膣に舌を差し込んだ。

「ひゃんっ!」

明美の小さな体が跳ね上がる。

「じゅじゅっ・・・」

康太はさらに窪みの奥へと、舌を侵入させる。

ねっとりとした粘液が下に絡みつき、明美の味が口内に広がる。

舌先で突起を刺激し、彼女の体液を絞り出す。

ビラビラを分け入って、内壁を舐りまわす。

たっぷりとあふれ出る彼女の体液を、ごくごくと飲み干す。

康太はもっともっとと、彼女の愛液を欲してむしゃぶりつく。

「先輩・・・、それ・・・いい、気持ちいいです」

少女はもっとしてとねだるように、彼の顔に女性器を押し付けた。

「むぐっ!!!」

後頭部がごつっと、壁のタイルに衝突する。

それでもなお、彼女の柔らかい感触が顔を押しつぶしてくる。

「んんっ・・・」

彼は息をすることができず、バタバタと暴れる。

しかし、それがかえって彼女を刺激し、ますます強く押し付けられる。

「先輩、もっと!!!」

明美はさらなる愛撫を要求し、彼の睾丸に体重をかける。

「ん゛ん゛ん゛!!!」

彼女の踵の下で、彼の睾丸がギリギリとひしゃげてゆく。

「は~や~く~!」

明美はもどかしげに体をゆすり、彼の睾丸を踏みつぶす。

ゴリッ、ゴリッ・・・冷たいタイルの上で平らに変形する睾丸。

激痛に耐え、潰されないようにと、必死で愛撫をする康太。

そんな彼を尻目に、床ですり潰すように、睾丸を弄ぶ明美。

「先輩!!!」

明美は彼の睾丸から足を浮かせ、膝を臍の高さまで持ち上げた。

康太は睾丸が解放されたことで、ほんの一瞬、安どのため息を漏らしそうになるが・・・。

ぐしゃっ!!!

明美は勢いよく、脚を振り下ろした。

まさに肉を踏みつぶすような恐ろしい音とともに、信じられないほどの激痛が体中を駆け巡る。

2つの睾丸が堅い踵に踏みつけられ、潰れる寸前のところで、ゴリッと左右に逃げる。

「んんんっ!!!」

康太は明美のお尻の割れ目の間で、くぐもった声を上げる。

びゅびゅびゅっ・・・、康太は勢いよく射精した。

乾いたタイルの上に迸る白い体液。

生くさい匂いが、浴室に充満する。

「んっ・・・」

明美は残りの精液を絞り出すおように、彼の睾丸を踏みしだく。

窮屈な袋の中で、散々に痛めつけられた睾丸が、彼女の足にぐちゃぐちゃにかき回される。

「はあはあ、先輩・・・」

ひとしきり彼の睾丸を弄び、満足した明美はぐったりしている康太を揺り起した。

「ん・・・、あっ・・・明美・・・」

「ふふふ、気持ちよかったですか先輩?」

彼女は晴れ上がった睾丸に手を伸ばし、軽く握りしめた。

「ああっ、はっ、離して・・・」

康太は激痛に身をよじり、彼女の手首を両手で握りしめた。

「ふふふっ」

彼の必死なそぶりを見てにっこりとほほ笑み、彼の耳元で囁いた。

「続きはベットでしましょ・・・」

 

後輩にタジタジ 中編

後輩にタジタジ 中編

 

 

「は?」

明美は康太の顔をグリグリ踏みにじり、悪態をついた。

「バカですか、先輩は?」

「むぐっ・・・」

「いつもより強いのは当たり前でしょう。潰すつもりで蹴ったんだから」

康太はその言葉にぞっとした。

「こっ、怖いこと言うなよ」

「先輩、私のこと中学生見たいって言いました」

彼女は康太を睨み、彼の股間につま先を乗せた。

びくっと康太の体が震える。

「私、そのことまだ謝ってもらってないんですけど・・・」

明美は、ゆっくりと彼の睾丸に体重をかける。

「あっ、あっ、ダメ・・・」

平たく変形してゆく睾丸、康太は彼女の足首を掴み、ひっしで彼女をどかそうとする。

「あ~や~ま~れ~」

康太の必死の抵抗を嘲笑うかの如く、明美はつま先をグリグリと動かす。

コリコリと弾力のある球体の肉魂が、窮屈な袋の中で彼女のつま先から逃げ回る。

「ひゃっ、ご、ごめんなひゃいっ!」

康太は明美の太腿に抱きつき、声を裏返らせながら謝った。

「クスッ・・・」

明美は彼の必死な様子に、笑みを漏らした。

涙をこらえながら縋り付く彼が、まるで叱られた子供のようで、彼女の母性本能をくすぐったのだ。

彼女は彼の睾丸から足を退け、優しく言った。

「先輩、可愛いです」

「むぐっ」

明美は彼を胸に抱き、よしよしと頭を撫でた。

康太は柔らかな感触と、甘い香りにうっとりとした。

「でも、悪いことをしたんだから、お仕置きしないとね」

呆けた表情の彼を座らせたまま、明美はくるりと反対側を向き、彼にお尻を向けた。

「お仕置きです」

「むぐっ」

明美は彼の顔にグリグリとお尻を押し付けた。

柔らかい感触と、温もりが彼の顔を包み込む。

「苦しいですか、先輩?」

壁と彼女のお尻にサンドイッチされ、じたばたする康太。

「あん、そんなに暴れないでください」

滑々の布の肌触り、女性特有の甘い香り、自然と彼の一部は元気になってゆく。

「あれ? やだ先輩。お仕置きされてるのに、元気になってます」

明美は勃起したペニスの裏筋に、踵を押し付け擦りつける。

「んんっ」

康太は気持ちよさそうに、くぐもった声を上げる。

ビンビンになったペニスの先端からは、我慢汁がとめどなく溢れる。

「まったく先輩ったら、これじゃお仕置きになりませんよ」

我慢汁にまみれた亀頭を、親指と人差し指で器用にはさみ、しごきあげる。

康太は快感に身を震わす。

「なので・・・」

明美は愛撫の手、いや、足を止めた。

彼はもっとしてと言わんばかりに、柔らかな尻の肉にむしゃぶりつく。

「あんっ、もう! おとなしくなさい」

下半身に鈍い痛みが走り、ピタッと硬直する康太。

だらしなく床に垂れ下がった睾丸に、明美の踵が乗せられた。

そして容赦なく踏みしだいた。

「どうしたんですか先輩?」

彼女の柔らかな肉を咥えたまま、硬直する彼の語りかける。

「さっきまで、私のお尻に夢中でむしゃぶりついてたのに」

ゴリッと、踵を陰嚢に捩じりこませる。

康太は体をびくりと震わせ、くぐもった声を上げる。

「私のお尻、好きにしていいんですよ?」

明美は彼の睾丸の潰れる感触を楽しみながら、意地悪っぽく言う。

「その代り、先輩の大事なとこ、ぺしゃんこのお煎餅にしてあげますけど」

彼女は笑いながら、体重をかけた。

「んんんんんっ!!!!!!」

 

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