阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

告白 前編

告白 前編

 

「好きです、付き合ってください!!!」

「いいよ」

「え?」

「え?」

2人きりの静かな教室、男子生徒は彼女の返答に間の抜けた返しをする。

「だから、いいよ、付き合おうって意味なんだけど?」

少女は小首を傾げ、きょとんとした顔で言う。

「えっ、あっ・・・」

「あれ? もしかして、罰ゲームとか、悪戯とか?」

少女はむっとした表情で彼に言う。

それに対し、男子生徒はあわてて言う。

「いや、違うよ。ただ、霞ちゃんみたいにかわいい娘・・・、まさかOKしてくれるとは・・・」

俺みたいな何のとりえもない奴に・・・と、付け足した。

「ふふふ、どうして? 私、君のこと、好きだよ」

霞は無邪気に微笑む。

それにつられて、彼も微笑む。

「あっ、俺も・・・」

「ふふふ」

彼女は彼の間抜けな笑顔を見て、微笑む。

「君ってかわいいんだね」

そう言って、霞は彼に歩み寄る。

霞は彼の頬に両手を添え、口付けをした。

彼は直立不動で、彼女を受け入れる。

「んっ・・・、クスッ、そんなに緊張しないで」

彼女は彼の肩に手を置き、優しく揉みしだく。

ほらほら、固くならないで・・・石鹸の甘い香りが鼻孔を刺激する。

「あれ?」

彼女の目線が、彼の下半身に映る。

「おっきくなってるね」

テントの張ったズボンをまじまじと見つめる彼女に、彼は慌てふためく。

「ふふふ、そんなに恥ずかしがらないで、男の子だもん、しょうがないよ」

彼女は天使のような微笑みで、顔を真っ赤にした彼に言った。

「あっ、うっ・・・」

男が俯いで、もじもじしていると、彼女が抱きついてきた。

「ねえ、それ、私が鎮めてあげようか?」

 

 

「ふふふ、どうしてほしい?」

理科準備室の中、素っ裸になった男を前に、霞は優しく問いかける。

男は恥ずかしそうに口でしてほしいという。

「いいよ」

霞はそういうと彼の足元に膝をつき、彼のペニスに手を伸ばした。

「うわぁ、凄いカチカチ」

彼のペニスは、すでにいきり立っていた。

霞は勃起した彼のペニスを数回しごいた。

それだけで、先端からは先走り汁が溢れ出す。

「ふふっ」

霞は上目遣いに微笑むと、男のペニスに口を近づけていった。

憧れの女性の口で…男がそう思った瞬間、股間に激しい痛みが走る。

「ふふふ、なめてあげるわけないじゃん、こんな汚いもの」

微笑む少女、彼女は男の睾丸を握りしめていた。

男がうめき声をあげえる。

「あっ、痛いんだ」

霞の指が睾丸に食い込む。

「私一回でいいから、男の人のここを潰してみたかったんだよね」

男はその言葉を聞いてぞっとした。

男は彼女から逃れようとするが、霞は男の睾丸を強く掴み放さない。

「なっ、どうしてこんなことを・・・」

彼は突然の彼女の行動に、混乱した。

「だから言ったでしょう? 私、男の“ココ”を潰してみたかったの!」

霞は左手できゅっと絞るように睾丸を握り、パンパンに張った睾丸を右手で叩いた。

ペチンと小気味の良い音が鳴り、彼の体がびくっとくの字になる。

霞はその滑稽な姿に、吹き出した。

学校のアイドルであり、成績優秀な優等生でもある真面目な彼女に、こんな一面があったとは・・・。彼は真っ青になった。

 

 

変態ごっこ 後編

変態ごっこ 後編

 

「もう、そんなに痛いの?」

ガスッ!

「たったこれだけなのに?」

ガスッ!

「私そんなに強くしてないつもりだけどな?」

ガスッ!

幾度となく叩きつけられる彼女の拳、風船のように脹れあがってゆく彼の睾丸、そして肥大した陰嚢とは対象に萎れたペニス。

彼女は体を傾け、彼の股間に顔を近づける。

「うわー、凄い脹れてる。それに真っ赤に充血してる」

彼女は重そうに垂れ下がる睾丸を両手で優しく持ち上げると、唇をすぼめ、吸い付いた。

「ちゅっ、じゅるじゅる・・・、んっ。へへへ、少ししょっぱいよ?」

彼女の唾液で滴る陰嚢が、白い指先でこねくり回される。

「んんっ、んん!!」

男は快感と激痛で、体をよじらせる。

「あれ?」

彼女は喉元にあたる固くなったペニスに気が付き、先端をつついた。

「やだ、元気になってる。・・・ちゅっ」

パンパンに張りつめた亀頭に口付をすると、ねっとりとした舌で舐りまわした。

「ちゅぷ、じゅっ、ちゅっ・・・」

男は彼女の女性器の下で鼻息を粗くした。

「あんっ!」

彼女はきゅっと太腿で彼の頭を締め付け、ペニスを頬張った。

「んっ、んっ、じゅじゅっ・・・ちゅぱっ」

プックリとした唇が、真っ赤に充血した亀頭をしごきあげる。

いきり起った彼のペニスが、彼女の生暖かい口の中でびくびくと震える。

「逝きたい?」

彼女が優しく問いかける。

「もがもが・・・」

彼は必死で首も縦に振る。

「え? なんて言ってるかわからないよ?」

彼女はそう言って、彼の睾丸を強く握りしめる。

「んんんっ!!!」

「んっ、ちゅぱ・・・、何よもう、人が一生懸命舐めてあげてるのに・・・」

「んんんんっ!!!!!」

「お仕置き!!! んっ、ちゅぱ」

彼女の手のひらの中で、彼の睾丸が平たく潰れてゆく。

「んんんんっ!!!」

男は苦しそうに唸って、彼女を振り落とそうとする。

「んっ、ちゅぱっ・・・、こら、暴れんな」

ぎゅっ・・・、彼女の鋭い爪がぶよぶよとした陰嚢に食い込む。

メリメリといった不気味な感触が彼女の指先から伝わり、じゅんと女性器が濡れる。

彼は彼女の愛液にまみれながら、首を振り、激痛に顔をゆがませる。

「ちゅっ、二度とつかえなくしてあげるから・・・。じゅっ、ちゅぱっ」

彼女は手の平にありったけの力を込めた。

ゴリゴリと睾丸が潰されてゆく。

男の大事なところを、容赦なく握りつぶしてゆく。

「んんんっ!!!!!」

彼の体が跳ね上がる。

同時に彼女の口内に生暖かい体液が放出される。

「んっ・・・、ごくっ、ごくっ・・・」

彼女は両手の力を抜き、彼の睾丸に指を絡めたまま、優しく揉みしだく。

「んあああ!!!!!」

彼は唸りながら、ビクビクっとペニスを震わせ、彼女の口の中に精液を吐き出す。

彼女はそれをこぼさないように、一生懸命に飲み干す。

「・・・・ごくっ、はあはあ、いっぱい出したね」

優しく囁く。

「まだ、出るよね? じゅっ、ちゅっ・・・」

睾丸を優しくマッサージし、残りの精液を吸い取る。

「ごくっ・・・、んっ、ふふふっ」

彼女は涎を垂らし、気絶する彼を見て幸せそうに微笑んだ。

 

 

変態ごっこ 前編

変態ごっこ

 

久しぶりのデート、2人は映画を見て食事を済ませると、足早にホテルへと向かった。

 

部屋入るや否や、シャワーも浴びずに、服を脱ぎ捨てる2人。

ベットに行くももどかしいといわんばかりに、その場で抱き合いキスをする。

「ちゅっ・・・、ぷはっ・・・今日は殺すから」

彼女がそう耳元で囁くや否や、彼を突き飛ばし、右足を後ろに引いた。

そして左足をやや外側に向け踏込み、体を撓らせ、勢いよく右足を振り上げた。

ガスッ!!!

ブラブラと揺れる彼のむき出しの睾丸に、彼女のつま先がめり込む。

「ぐあっ!!!」

彼のつま先が地面から離れる。そしてそのままドスンと尻もちを着き、股間を抑え、のた打ち回った。

「ああああ・・・」

「ふんっ、痛そう・・・」

彼女は、エビのように体を丸める彼のその滑稽な姿を鼻で笑った。

「女の蹴りでそこまで苦しむなんて、ほんと男って・・・」

もがき苦しむ彼の頭をぐりぐりと踏みつけ、女に生まれた優越感に浸る。

「ほら、仰向けになりなよ」

彼は激痛を堪え、仰向けに寝そべった。

額から玉のような汗をかき、苦渋の表情で息を荒げる彼。

ジンジンと痛む股間から手を離し、両脇で握り拳を握る。

「そうそう、いい子ね」

彼女は彼をまたぎ、彼の顔に腰を下ろした。

「んんっ!」

彼女の女性器によって、口と鼻をふさがれた彼は苦しそうにもがく。

「あんっ、こら、暴れない」

彼女は彼の睾丸を軽く叩いた。

ビクンと彼の体が跳ね上がる。

「ほんと敏感ね、ちゅっ・・・」

可哀そうにと、萎れたペニスに口づけをし、ぺろりと先端を舐める。

 

「やだ、凄い元気になってるんだけど・・・」

「ちゅっ・・・、痛そうに縮こまってたり、元気そうにおっきくなったり・・・」

「いったいどっちなのよ」

「もがもが・・・」

「ふふふ、なんて言ってるか分かんないよ」

「まあ、いいわ。それより、手加減しないからね」

「覚悟なさい・・・、ちゅっ」

彼女は左手でペニスを反らせ、そのまま彼のお腹に押し付けるように抑えた。

そして高々と右手を振りかぶり、そして彼の睾丸めがけ、勢いよく拳を振り下ろした。

ぐちゃっ!!!

「んんんんっ!!!!!!!!!」

「きゃははっ、凄い、今のは入ったね」

彼女は興奮しながら言った。

「痛かった? 痛かったでしょう? 痛かったよね? かわいそう」

「でもね、まだだよ」

再び彼女の拳が彼の睾丸を打ち据える。

ゴリッ!!!

陰嚢の中で、2つの球体が平たくなる。

「キャハハ、今も入った。すごい感触だったよ。なんかゴリッて逃げて行った」

キャッきゃとはしゃぎながら、3発目をお見舞いする彼女。

その姿は好みの玩具を与えられた子供ようで、ひどく無邪気なように見えるが、やっていることは悪魔のような所業。

自分にはついてないことをいいことに、容赦なく男の弱点を攻め立てる。そして、男の苦しむ姿を滑稽だと笑う、まさに小悪魔だ。

 

 

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