阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

野球拳

野球拳 

 

ひょんなことから少女は、幼馴染の少年と野球拳をすることになった。

勝負は一進一退で運び、両者あと一枚を残すのみとなった。

少年の方は、真っ白いブリーフ一枚、腰に手を当て堂々と立っている。

対して少女は、青色の可愛らしい縞々パンツ。

豊かに育った胸を両手で隠し、前かがみになりながら、顔を真っ赤に染めている。

最初はグー、じゃんけんぽん!!!

「やだ、うそっ・・・、もうこれ以上脱げないよ」

少女は露わになった胸を抱きかかえるように抑え、そう言った。

「なんだよ、そういうルールだろう、早くぬげよ」

「いやでもさ、それはさすがにまずいって・・・」

少女は鼻息を荒くする少年に言う。

「なんでだよ、いまさらふざけんなよ」

少年は不満そうに言う。

せっかく最後の一枚を引っ剥がせると思ったのに、少年はあからさまに不機嫌になる。

「ごめん、無理」

少女は胸を覆っていた両手を、顔の前で合わせ何とか勘弁してくれと、少年に許しを請う。
その時、押さえつけられていた胸が解放され、重そうに揺れた。

ついうっかり、大事なところをさらけ出してしまったのだ。

「おおっ!!!」

少年は興奮して、それに見入った。

「キャッ!!!」

少女はあわてて、それを隠した。

「すっ、スゲー・・・」

少年は興奮し、彼女ににじり寄る。

「ひっ!!!」

少女はびくりと体を震わせ、怯える。

無理もない。

ブリーフパンツ一枚の男が、その股間を膨らませて、鼻息荒げに迫っているのだから。

「は、早く舌も脱げよ!!!」

少年は少女のパンツに手をかけた。

「いやー!!!」

その瞬間、ものすごい勢いで少女の足が振り上げられた。

ぐちゃっ!!!

彼女の膝が彼の股間に突き刺さった。

「あがっ!!!」

股間からの突き抜けるような激痛に、彼は硬直する。

「あっ、ごめん・・・大丈夫?」

少女はやってしまった・・・といった表情で、彼の顔を覗き込む。

いくら迫られたといえ、男の人の大事なところを蹴り上げてしまったのだ、それも思いっきり。膝に感じたあの“メリッ”という感触が、妙に生々しく、吐き気を催す。

本当にごめん・・・・・。

「あっ、ああっ・・・」

彼は自分の体重を支えきれず、彼女に縋り付いた。

「きゃっ!!!」

彼女は彼の体重を支えきれず、そのまま彼と一緒に倒れた。

その時、彼は彼女の胸に顔を埋めてしまった。

「いやー!!!」

彼女はびっくりして、彼の睾丸を力いっぱい握りしめた。

「ぎゃああああ!!!」

少年は劈く様な悲鳴を上げる。

「いやっ! 乱暴しないで」

少女は彼の悲鳴に驚き、さらに力を込める。

メリメリと彼女の親指が彼の睾丸にめり込む。

「あぎゃあ!!!」

ぷちっ!!!

少女の手の中で、少年の睾丸が潰れた。

ガクガクと震える少年、彼は白ブリーフを真っ赤に染めながら最後の射精をした。

そこで少女は自分が何をやってしまったのか、自覚した。

「ご、ごめんなさい」

少女は手のひらに感じた不気味な感触にぞっとした。

未だ彼女の手の中にある彼の睾丸は形を失い、袋の中でぐちゃぐちゃになっている。

これでもう、彼は子供を作ることができないんだ。

少女は罪悪感と、彼に対する憐みに身を焦がした。

 

仲良し兄妹 後編

仲良し兄妹 後編

 

「もっ、もう、やめて・・・」

妹に睾丸をもてあそばれながら、兄が彼女に懇願する。

逢は兄の悲痛な叫びに応えることなく、楽しげに彼の大事なところを指先でこねくり回す。

「ふふふっ、私、ちっとも力入れてないよ? これだけで痛いんだ?」

ほれほれと、爪先で肉を抉るように、陰嚢を引っ掻く。

「あああっ・・・」

とうとう太郎は泣き出した。

「あーあ、お兄ちゃん中学生にもなって・・・、情けないなあ」

逢は太郎を嘲笑う。

「でも、まだやめてあげない」

彼女はえい、と後方に体重をかける。

彼女はそのままの姿勢で彼をベットに押し倒し、睾丸を握りしめたまま、彼にまたがった。

むぎゅっと、彼女の柔らかなお尻で兄の一物が押しつぶされる。

「ほらほら、早く振りほどかないと大変なことなっちゃうよ」

逢は楽しそうに兄の睾丸をいたぶる。

「もう、やめて・・・」

兄は必死で彼女を押しのこうとする。

しかし、彼女はそれを嘲笑うかように腰を振り、お尻を彼に押し付ける。

彼女のスカート越しに、彼の一物がこすり付けられる。

太郎は激痛のさなか、なんともいえない快感を感じ始めていた。

「あははっ、なんか、お兄ちゃんのタマタマあったかくなってきてるよ」

小さくてかわいい手の平の中、太郎の睾丸がグニャグニャと形を変える。

握り絞められたり、引っ張られたり、時々叩かれたりされる。

「えへへ、なんだかおもしろい」

彼女の手に力が籠められるたび、彼は彼女を押し上げるように身を反らす。

彼女はそれを面白がって、ますます強く、お尻を彼の一物の裏筋にこすり付ける。

彼の今までに感じたことのない、切ないような感じが、下半身から湧き出てくる。

おしっこを漏らしそうな時の、それに似た感覚。

太郎は激痛のさなか、そのへんてこな感覚に困惑していた。

しかし、逢はそんな兄に構うことなく、容赦なく彼の性器を責めたてる。

「ぎゅ~っ、ほらほら、お兄ちゃん。お兄ちゃんの大切なところが潰れちゃう」

彼女は嬉しそうに続ける。

「お兄ちゃん知ってる? ここが潰れたら、子供が作れなくなっちゃうんだよ」

彼女はお尻で彼を踏みつぶすように、腰を動かす。

「それに、エッチなこともできなくなっちゃうんだって」

妹の手の平の中で、左右の睾丸が擦り合わされる。

「ほ~ら、お兄ちゃん、二度とエッチなことできなくなっちゃうぞ」

彼女は左右それぞれの手に、睾丸を握りしめた。

そして、これでもかといわんばかりに両手に力を籠め、彼の睾丸をひねりあげた。

「ぎゃああああ!!!」

甲高い兄の悲鳴。

太郎はびくびくと体を震わせながら気雑した。

「ふふふ」

逢は立ち上がり、満足そうに彼を見下ろした。

「あれ・・・、これって・・・・」

彼の萎れた一物の先端から、何か白い液体が流れ出ていた。

「精液?」

逢はおもむろに、兄の左睾丸を握りしめた。

「・・・うっ」

兄が苦しそうに身をよじったと同時に、尿道に残った精液がドロリの流れ出た。

「新しい遊び、発見しちゃった。明日から覚悟しなよ、お兄ちゃん」

逢は恍惚とした表情で、兄の姿を眺めていた。

 

仲良し兄妹 前編

仲良し兄妹 前編

 

 

中学一年生の兄の太郎と、小学六年生の妹の逢はとっても仲良し。

学校が終わって家に帰ってきたら、毎日のように、どちらかの部屋に閉じこもって遊んでいた。

妹の逢には最近悩みがあった。

それは兄太郎の中学に入って、変態さんになってしまったことだ。

一緒にお風呂に入ったりすると、いつも胸を揉んだり、お尻を触ったりしてくる。

彼女がトイレに入れば、彼もいっしょに入ってきて、彼女が終わるまでそれを見ている。

それに隙あらば、スカートをめくったり、後ろからおっぱいを揉んだりしてくる。

逢はそんな兄に対し、ほとほと困っていた。

 

そんなある日のこと。

「うりゃー、露出狂だ」

学校から帰ってきた逢を、太郎が素っ裸で出迎えた。

「はあ、お兄ちゃんまたぁ?」

彼女はフルチンで飛び回る彼を尻目に、自室に足を向けた。

「こらお兄ちゃんを無視するとは、どういうことだぁ」

太郎は彼女の後ろについて、彼女の部屋に入ってきた。

鞄を置き、教科書をしまう彼女の横で、一物をブンブンと振り回していた。

「もう、お兄ちゃん、汚いよ」

彼女は兄に向き直り、彼の下半身を指さして言った。

「おっ、なんだ、やるのか?」

太郎はきゃっきゃとはしゃぎながら、彼女の背後に回った。

そして、おもむろに彼女の胸を掴んで、揉みしだいた。

「んん、いい成長ぶりだ。お兄ちゃんうれしいぞ」

彼はそう言いながら、彼女の小ぶりな乳房の柔らな弾力を堪能した。

いつもならここで、もうお兄ちゃんやめて・・・と恥ずかしそうな彼女の悲鳴が聞こえるのだが、今日は違った。

「お兄ちゃん…覚悟はできてるよね」

逢の少し低めのトーンの声に、太郎は何かよからぬものを感じた。

「えっ?」

やめた方がいいような気がする、と悩んでいると睾丸に冷たい感触が・・・。

逢は両手を後ろに回し、兄の睾丸を両手で、左右それぞれに握りしめていた。

太郎の体が硬直する。

「ふふふ、学校の護身術の講座で習ったんだ、男の弱点はここだって!!!」

彼女は両手に思いっきり力を込めた。

「ぎゃああ、やめて!!!」

兄は悲鳴を上げる。

「きゃはは、そんなに痛いんだ」

逢は手のひらの中で、兄の睾丸を転がして、もてあそぶ。

彼女の手がぎゅっと圧迫するたび、彼の体がビクンと跳ね上がる。

「はっ、離して・・・」

先ほどまでの陽気な様子とは打って変わって、弱々しい面持ちの太郎。

いつもなら、こんなことしないのに・・・。

突然の妹の変貌に、焦りと不安を隠せない彼であった。

「ダメ、離してあげない」

彼女の細い指先が、柔らかい睾丸に食い込む。

「ひぎゃあ!!!」

「お兄ちゃん、最近私が嫌がることばっかりするから、お仕置きするの!」

彼女は両手に思いっきり、力を込めた。

 

 

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