阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

後輩にタジタジ 中編

後輩にタジタジ 中編

 

 

「は?」

明美は康太の顔をグリグリ踏みにじり、悪態をついた。

「バカですか、先輩は?」

「むぐっ・・・」

「いつもより強いのは当たり前でしょう。潰すつもりで蹴ったんだから」

康太はその言葉にぞっとした。

「こっ、怖いこと言うなよ」

「先輩、私のこと中学生見たいって言いました」

彼女は康太を睨み、彼の股間につま先を乗せた。

びくっと康太の体が震える。

「私、そのことまだ謝ってもらってないんですけど・・・」

明美は、ゆっくりと彼の睾丸に体重をかける。

「あっ、あっ、ダメ・・・」

平たく変形してゆく睾丸、康太は彼女の足首を掴み、ひっしで彼女をどかそうとする。

「あ~や~ま~れ~」

康太の必死の抵抗を嘲笑うかの如く、明美はつま先をグリグリと動かす。

コリコリと弾力のある球体の肉魂が、窮屈な袋の中で彼女のつま先から逃げ回る。

「ひゃっ、ご、ごめんなひゃいっ!」

康太は明美の太腿に抱きつき、声を裏返らせながら謝った。

「クスッ・・・」

明美は彼の必死な様子に、笑みを漏らした。

涙をこらえながら縋り付く彼が、まるで叱られた子供のようで、彼女の母性本能をくすぐったのだ。

彼女は彼の睾丸から足を退け、優しく言った。

「先輩、可愛いです」

「むぐっ」

明美は彼を胸に抱き、よしよしと頭を撫でた。

康太は柔らかな感触と、甘い香りにうっとりとした。

「でも、悪いことをしたんだから、お仕置きしないとね」

呆けた表情の彼を座らせたまま、明美はくるりと反対側を向き、彼にお尻を向けた。

「お仕置きです」

「むぐっ」

明美は彼の顔にグリグリとお尻を押し付けた。

柔らかい感触と、温もりが彼の顔を包み込む。

「苦しいですか、先輩?」

壁と彼女のお尻にサンドイッチされ、じたばたする康太。

「あん、そんなに暴れないでください」

滑々の布の肌触り、女性特有の甘い香り、自然と彼の一部は元気になってゆく。

「あれ? やだ先輩。お仕置きされてるのに、元気になってます」

明美は勃起したペニスの裏筋に、踵を押し付け擦りつける。

「んんっ」

康太は気持ちよさそうに、くぐもった声を上げる。

ビンビンになったペニスの先端からは、我慢汁がとめどなく溢れる。

「まったく先輩ったら、これじゃお仕置きになりませんよ」

我慢汁にまみれた亀頭を、親指と人差し指で器用にはさみ、しごきあげる。

康太は快感に身を震わす。

「なので・・・」

明美は愛撫の手、いや、足を止めた。

彼はもっとしてと言わんばかりに、柔らかな尻の肉にむしゃぶりつく。

「あんっ、もう! おとなしくなさい」

下半身に鈍い痛みが走り、ピタッと硬直する康太。

だらしなく床に垂れ下がった睾丸に、明美の踵が乗せられた。

そして容赦なく踏みしだいた。

「どうしたんですか先輩?」

彼女の柔らかな肉を咥えたまま、硬直する彼の語りかける。

「さっきまで、私のお尻に夢中でむしゃぶりついてたのに」

ゴリッと、踵を陰嚢に捩じりこませる。

康太は体をびくりと震わせ、くぐもった声を上げる。

「私のお尻、好きにしていいんですよ?」

明美は彼の睾丸の潰れる感触を楽しみながら、意地悪っぽく言う。

「その代り、先輩の大事なとこ、ぺしゃんこのお煎餅にしてあげますけど」

彼女は笑いながら、体重をかけた。

「んんんんんっ!!!!!!」

 

後輩にタジタジ 前編

後輩にタジタジ 前編

 

 

大学生の康太には、一つ年下の彼女がいる。

彼女の名は明美、同じ大学の一年生だ。

 

「先輩、どの部屋にします?」

ラブホテルのフロントで、明美が問いかけてくる。

「そうだな、明美はどれがいい?」

「う~ん、そうですね・・・。あっ、ここがいいな」

彼女がパネルに表示された一つの部屋を指指して言った。

広い浴槽の写真が一緒に添えられている、オシャレな部屋。

「今日はお風呂でエッチなことしましょう」

2人は手続きを済ませ、足早に部屋に向かった。

「お風呂でするなんて、なんか、恥ずかしいね」

「ふふふ、そうですか?」

彼女は悪戯っぽく笑った。

 

部屋に入るなり、明美は康太の手を引き、お風呂場に向かった。

せっかくベットがあるのにと康太は思ったが、彼女の無邪気な顔を見て、それを口には出さなかった。

「えへへ、先輩。どうですか?」

先に浴室に入っていた康太に、スクール水着を着た明美が問いかける。

「あっ、えっと・・・、水着持ってきてたんだ・・・」

窮屈そうに押し付けられる小ぶりな乳房、ふっくらと盛り上がった股間、紺色の生地に映える白い肌。見慣れたはずの彼女の体が、一工夫を加えるだけで、こんなにも違うものなのか。

似合う・・・、すごく似合うぞ!

彼は鼻の下を伸ばし、彼女に見惚れる。

「・・・」

「もう! そうじゃなくて、何か感想はないんですか?」

明美はぷうっと頬を膨らませ、怒る。

その子供っぽい仕草が、何ともかわいらしい。

「えっと、何というか・・・、中学生みたいで、すごくかわいいよ」

「中学生!? もう怒った!!!」

ぷんぷんと怒り顔の明美、もう許さないといいながら、彼のすぐ目の前に歩み寄る。

「脚開け!!!」

ビクンと体を震わす康太、言われるがままに、肩幅に足を開く。

「思いっきり行くから、舌を噛まないように・・・」

緊張の面持ちでコクリとうなずく康太。

「いきますよ」

明美は一歩下がると、右足を大きく後ろに引き、勢いよく蹴り上げた。

「っ!!!」

鈍い音を立て、彼女のつま先が康太の股間に突き刺さった。

康太はガクッと膝を落し、彼女に縋り付く。

「はあはあ・・・」

息を粗くし、彼女の下腹部に顔をこすり付け、激痛に耐える。

「変態」

明美は彼を足蹴にし、壁に押し付けた。

股間を抑え唸る康太は、苦しそうに彼女を見上げた。

「あっ、明美・・・、今日はいつもより強くないか?」

やばい音がしたぞ、下手したら・・・。

彼は泣き出しそうになるのを堪え、睾丸の無事を確認した。

 

野球拳

野球拳 

 

ひょんなことから少女は、幼馴染の少年と野球拳をすることになった。

勝負は一進一退で運び、両者あと一枚を残すのみとなった。

少年の方は、真っ白いブリーフ一枚、腰に手を当て堂々と立っている。

対して少女は、青色の可愛らしい縞々パンツ。

豊かに育った胸を両手で隠し、前かがみになりながら、顔を真っ赤に染めている。

最初はグー、じゃんけんぽん!!!

「やだ、うそっ・・・、もうこれ以上脱げないよ」

少女は露わになった胸を抱きかかえるように抑え、そう言った。

「なんだよ、そういうルールだろう、早くぬげよ」

「いやでもさ、それはさすがにまずいって・・・」

少女は鼻息を荒くする少年に言う。

「なんでだよ、いまさらふざけんなよ」

少年は不満そうに言う。

せっかく最後の一枚を引っ剥がせると思ったのに、少年はあからさまに不機嫌になる。

「ごめん、無理」

少女は胸を覆っていた両手を、顔の前で合わせ何とか勘弁してくれと、少年に許しを請う。
その時、押さえつけられていた胸が解放され、重そうに揺れた。

ついうっかり、大事なところをさらけ出してしまったのだ。

「おおっ!!!」

少年は興奮して、それに見入った。

「キャッ!!!」

少女はあわてて、それを隠した。

「すっ、スゲー・・・」

少年は興奮し、彼女ににじり寄る。

「ひっ!!!」

少女はびくりと体を震わせ、怯える。

無理もない。

ブリーフパンツ一枚の男が、その股間を膨らませて、鼻息荒げに迫っているのだから。

「は、早く舌も脱げよ!!!」

少年は少女のパンツに手をかけた。

「いやー!!!」

その瞬間、ものすごい勢いで少女の足が振り上げられた。

ぐちゃっ!!!

彼女の膝が彼の股間に突き刺さった。

「あがっ!!!」

股間からの突き抜けるような激痛に、彼は硬直する。

「あっ、ごめん・・・大丈夫?」

少女はやってしまった・・・といった表情で、彼の顔を覗き込む。

いくら迫られたといえ、男の人の大事なところを蹴り上げてしまったのだ、それも思いっきり。膝に感じたあの“メリッ”という感触が、妙に生々しく、吐き気を催す。

本当にごめん・・・・・。

「あっ、ああっ・・・」

彼は自分の体重を支えきれず、彼女に縋り付いた。

「きゃっ!!!」

彼女は彼の体重を支えきれず、そのまま彼と一緒に倒れた。

その時、彼は彼女の胸に顔を埋めてしまった。

「いやー!!!」

彼女はびっくりして、彼の睾丸を力いっぱい握りしめた。

「ぎゃああああ!!!」

少年は劈く様な悲鳴を上げる。

「いやっ! 乱暴しないで」

少女は彼の悲鳴に驚き、さらに力を込める。

メリメリと彼女の親指が彼の睾丸にめり込む。

「あぎゃあ!!!」

ぷちっ!!!

少女の手の中で、少年の睾丸が潰れた。

ガクガクと震える少年、彼は白ブリーフを真っ赤に染めながら最後の射精をした。

そこで少女は自分が何をやってしまったのか、自覚した。

「ご、ごめんなさい」

少女は手のひらに感じた不気味な感触にぞっとした。

未だ彼女の手の中にある彼の睾丸は形を失い、袋の中でぐちゃぐちゃになっている。

これでもう、彼は子供を作ることができないんだ。

少女は罪悪感と、彼に対する憐みに身を焦がした。

 

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