阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

変態ごっこ 後編

変態ごっこ 後編

 

「もう、そんなに痛いの?」

ガスッ!

「たったこれだけなのに?」

ガスッ!

「私そんなに強くしてないつもりだけどな?」

ガスッ!

幾度となく叩きつけられる彼女の拳、風船のように脹れあがってゆく彼の睾丸、そして肥大した陰嚢とは対象に萎れたペニス。

彼女は体を傾け、彼の股間に顔を近づける。

「うわー、凄い脹れてる。それに真っ赤に充血してる」

彼女は重そうに垂れ下がる睾丸を両手で優しく持ち上げると、唇をすぼめ、吸い付いた。

「ちゅっ、じゅるじゅる・・・、んっ。へへへ、少ししょっぱいよ?」

彼女の唾液で滴る陰嚢が、白い指先でこねくり回される。

「んんっ、んん!!」

男は快感と激痛で、体をよじらせる。

「あれ?」

彼女は喉元にあたる固くなったペニスに気が付き、先端をつついた。

「やだ、元気になってる。・・・ちゅっ」

パンパンに張りつめた亀頭に口付をすると、ねっとりとした舌で舐りまわした。

「ちゅぷ、じゅっ、ちゅっ・・・」

男は彼女の女性器の下で鼻息を粗くした。

「あんっ!」

彼女はきゅっと太腿で彼の頭を締め付け、ペニスを頬張った。

「んっ、んっ、じゅじゅっ・・・ちゅぱっ」

プックリとした唇が、真っ赤に充血した亀頭をしごきあげる。

いきり起った彼のペニスが、彼女の生暖かい口の中でびくびくと震える。

「逝きたい?」

彼女が優しく問いかける。

「もがもが・・・」

彼は必死で首も縦に振る。

「え? なんて言ってるかわからないよ?」

彼女はそう言って、彼の睾丸を強く握りしめる。

「んんんっ!!!」

「んっ、ちゅぱ・・・、何よもう、人が一生懸命舐めてあげてるのに・・・」

「んんんんっ!!!!!」

「お仕置き!!! んっ、ちゅぱ」

彼女の手のひらの中で、彼の睾丸が平たく潰れてゆく。

「んんんんっ!!!」

男は苦しそうに唸って、彼女を振り落とそうとする。

「んっ、ちゅぱっ・・・、こら、暴れんな」

ぎゅっ・・・、彼女の鋭い爪がぶよぶよとした陰嚢に食い込む。

メリメリといった不気味な感触が彼女の指先から伝わり、じゅんと女性器が濡れる。

彼は彼女の愛液にまみれながら、首を振り、激痛に顔をゆがませる。

「ちゅっ、二度とつかえなくしてあげるから・・・。じゅっ、ちゅぱっ」

彼女は手の平にありったけの力を込めた。

ゴリゴリと睾丸が潰されてゆく。

男の大事なところを、容赦なく握りつぶしてゆく。

「んんんっ!!!!!」

彼の体が跳ね上がる。

同時に彼女の口内に生暖かい体液が放出される。

「んっ・・・、ごくっ、ごくっ・・・」

彼女は両手の力を抜き、彼の睾丸に指を絡めたまま、優しく揉みしだく。

「んあああ!!!!!」

彼は唸りながら、ビクビクっとペニスを震わせ、彼女の口の中に精液を吐き出す。

彼女はそれをこぼさないように、一生懸命に飲み干す。

「・・・・ごくっ、はあはあ、いっぱい出したね」

優しく囁く。

「まだ、出るよね? じゅっ、ちゅっ・・・」

睾丸を優しくマッサージし、残りの精液を吸い取る。

「ごくっ・・・、んっ、ふふふっ」

彼女は涎を垂らし、気絶する彼を見て幸せそうに微笑んだ。

 

 

変態ごっこ 前編

変態ごっこ

 

久しぶりのデート、2人は映画を見て食事を済ませると、足早にホテルへと向かった。

 

部屋入るや否や、シャワーも浴びずに、服を脱ぎ捨てる2人。

ベットに行くももどかしいといわんばかりに、その場で抱き合いキスをする。

「ちゅっ・・・、ぷはっ・・・今日は殺すから」

彼女がそう耳元で囁くや否や、彼を突き飛ばし、右足を後ろに引いた。

そして左足をやや外側に向け踏込み、体を撓らせ、勢いよく右足を振り上げた。

ガスッ!!!

ブラブラと揺れる彼のむき出しの睾丸に、彼女のつま先がめり込む。

「ぐあっ!!!」

彼のつま先が地面から離れる。そしてそのままドスンと尻もちを着き、股間を抑え、のた打ち回った。

「ああああ・・・」

「ふんっ、痛そう・・・」

彼女は、エビのように体を丸める彼のその滑稽な姿を鼻で笑った。

「女の蹴りでそこまで苦しむなんて、ほんと男って・・・」

もがき苦しむ彼の頭をぐりぐりと踏みつけ、女に生まれた優越感に浸る。

「ほら、仰向けになりなよ」

彼は激痛を堪え、仰向けに寝そべった。

額から玉のような汗をかき、苦渋の表情で息を荒げる彼。

ジンジンと痛む股間から手を離し、両脇で握り拳を握る。

「そうそう、いい子ね」

彼女は彼をまたぎ、彼の顔に腰を下ろした。

「んんっ!」

彼女の女性器によって、口と鼻をふさがれた彼は苦しそうにもがく。

「あんっ、こら、暴れない」

彼女は彼の睾丸を軽く叩いた。

ビクンと彼の体が跳ね上がる。

「ほんと敏感ね、ちゅっ・・・」

可哀そうにと、萎れたペニスに口づけをし、ぺろりと先端を舐める。

 

「やだ、凄い元気になってるんだけど・・・」

「ちゅっ・・・、痛そうに縮こまってたり、元気そうにおっきくなったり・・・」

「いったいどっちなのよ」

「もがもが・・・」

「ふふふ、なんて言ってるか分かんないよ」

「まあ、いいわ。それより、手加減しないからね」

「覚悟なさい・・・、ちゅっ」

彼女は左手でペニスを反らせ、そのまま彼のお腹に押し付けるように抑えた。

そして高々と右手を振りかぶり、そして彼の睾丸めがけ、勢いよく拳を振り下ろした。

ぐちゃっ!!!

「んんんんっ!!!!!!!!!」

「きゃははっ、凄い、今のは入ったね」

彼女は興奮しながら言った。

「痛かった? 痛かったでしょう? 痛かったよね? かわいそう」

「でもね、まだだよ」

再び彼女の拳が彼の睾丸を打ち据える。

ゴリッ!!!

陰嚢の中で、2つの球体が平たくなる。

「キャハハ、今も入った。すごい感触だったよ。なんかゴリッて逃げて行った」

キャッきゃとはしゃぎながら、3発目をお見舞いする彼女。

その姿は好みの玩具を与えられた子供ようで、ひどく無邪気なように見えるが、やっていることは悪魔のような所業。

自分にはついてないことをいいことに、容赦なく男の弱点を攻め立てる。そして、男の苦しむ姿を滑稽だと笑う、まさに小悪魔だ。

 

 

電車の中で 後編 

電車の中で 後編

 

「痛そうですね、お兄さん?」

少女はペニスに突き刺さったピンを、爪先で弾いた。

ペニスに空いた無数の穴から、鮮血が染み出る。

「あ・・・・ああっ・・・」

 

男は喉の奥からひゅうひゅうと苦しそうに息を吐き出す。

ペニスを鋭い針で突き刺され、抉られ、ペニスがしぼんだら再び勃起させられる。

そして、また針責めが始まる。

それを数回繰り返されたころ、とうとう彼のペニスはウンともスンともいわなくなった。

「さすがにもう、元気になりませんか?」

少女は指先で亀頭をくちゅくちゅと、マッサージしながら囁く。

それでは仕方がありませんね・・・と、少女はピンを力いっぱい、亀頭にめり込ませた。

「あぎゃあああああっ!!!」

突き入れたのと反対側から、真っ赤に染まったピンが突き出た。

彼女は強引にフックをひっかけ、閉じた。

「ああっ・・・」

男は変わり果てた自分の分身を見て、涙を流した。

嘘だろう?

これは夢だ。

きっとそうに違いない。

しかし、ペニスに走る激痛がそれを否定した。

 

「酷い顔、やつれてますよ?」

少女はにっこりと微笑む。

その上品な笑みは、少女の育ちの良さを感じさせる。

こんなお嬢様が、こんなひどいことをするなんて、酷い世の中になったものだ。

 

「もう、いいだろう? 許してくれよ」

「だめですよ」

 

「さあ、痴漢のお兄さん、これでおしまいですよ」

少女は手慣れた仕草で、男の睾丸を引っ張り出した。

男は何かを察したようで、必死に彼女を引きはがそうとする。

未だ彼女の制服の中にある手を、引き抜こうとするが、密着しているためそれはできない。

「ダメですよ、お兄さん。もう逃げられませんよ」

少女の手の中で2つの肉魂がコロコロと転がる。

「この中に、お兄さんの悪いものが詰まっているんですね?」

白い指が睾丸に食い込む。

男は何とか逃げようとする者の、右も左も、そして後ろも乗客で密着している。

「ごめんなさい。おねがいだから・・・・・」

男の弱々しい声を打ち消すように少女が囁く。

「こんなものがあるから、悪さをするんですね」

少女は手の中のそれを、握りしめる。

「こんなもののせいで、か弱い女の子が悲しい想いをするんですね」

男は壊れたおもちゃのように、ガタガタと震える。

大事なところがメリメリと軋みを上げる。

少女の指に押しつぶされ、平たく変形する。

これ以上は本当に洒落にならない。

「お願いだから・・・、本当に、許して・・・」

 

「だめですよ」

 

ブチッ・・・・、彼女の手の中で彼の睾丸は潰れた。

ペニスの先端から、真っ赤に染まった精液が放出された。

 

「もう、悪いことしちゃいけませんよ」

少女は明るい声色で囁いた。

「とはいうものの、もうこれ以降、そんな気にはなれないと思いますが」

 

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