阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

電車の中で 中編

電車の中で 中編

 

「ぐあっ!!!」

何事だ・・・、男はペニスを見下ろした。

・・・っ!!

彼女の右手には、安全ピンが握られていて、それを彼の亀頭に深々と突き刺していた。

「うがっ!!!」

「しっ、静かにしてください。貴方が私に痴漢してることがばれてしまいますよ?」

少女はそういうと、自分の胸を掴んでいる男の手を見た。

「ぐっ!!!」

男はぐっとこらえた。

「フフフッ」

少女は悪戯っぽく笑うと、亀頭に突き刺したピンをぐりぐりと動かした。

「あああっ・・・」

男は前かがみになり、少女と密着した。

「ふふふっ、痛いですか?」

少女は、男の耳元で囁く。

「なぜ、こんなことを・・・」

その言葉に、少女はさらに深く、ピンを押し込んだ。

「あああっ!!!」

男の体がガタガタと震える。

眉間にしわを寄せ、歯を食いしばり、彼女にもたれかかる。

「貴方バカですか? 貴方の手は今、どこを触っているんですか?」

ブチブチっと肉の引き裂かれる感触、彼女は力いっぱいピンをねじ込む。

「ああああああっ、ごっ、ごめんなさい・・・・。許して・・・・」

「ダメです。いまさら何を・・・」

「ああっ」

「あれ?」

少女は、左手の中にある男のペニスが、収縮していることに気が付いた。

「小さくなってしまいましたね」

そういうと少女は、ブシュッとピンを引き抜いた。

白い指に、生暖かい血が流れ落ちる。

「ああっ・・・」

男はペニスを解放された安堵感から、ため息をついた。

「早く大きくしてください」

そういうと少女は、左手で彼のペニスをしごき始めた。

「あっ!!!」

激痛とともに、少女のやわらかな手のひらに与えられる快感に、彼のペニスは再び膨張しはじめた。

「よしっ、もう少しですね」

彼女は楽しげに言うと、彼のペニスを軽快にしごいた。

そして、彼のペニスは一分としないうちに、先端から我慢汁を垂れ流し始めた。

「もうそろそろかな?」

少女は鈴口を親指の腹でぐいっと拭った。

そしてまた、文字通り、刺すような痛みが彼を襲った。

電車の中で

電車の中で 前編

 

 

男の目の前には、壁に背を向けもたれかかる少女。

今日はこのおとなしそうな子に決めるか。

男は電車の揺れに乗じて、体を少女の方へと傾ける。

そして、偶然を装い、彼女の体に密着する。

少女の体がびくっと震える。

「(ふふふ、声も出せないか。こいつはいいとこまでいけそうだ)」

男は少女の首筋に顔を近づける。

シャンプーのいい匂い。

男は少女の腰に手を回し、ゆっくりとさすった。

柔らかい感触が、彼の手のひらを押し返す。

「(ああ、いいケツしてんな・・・)」

少女は俯き、じっとしている。

前髪で隠れて、目が見えないがきっと美人だろう。

桃色の艶やかな唇と、白くきめ細かい肌が、それを物語っている。

「(さてさて、これは完全に怯えてやがるな。何やっても大丈夫そうだ)」

男は少女の胸に手を伸ばした。

手のひらですくうように、乳房を握りしめる。

柔らかな乳房に、彼の指が食い込む。

「(なんてことだ、この小柄な体からは考えられないほど大きいぞ・・・)」

彼はたまらず、制服の下の方から手を差し入れた。

「あんっ・・・」

少女が小さく喘ぐ。

小さめのブラにキツそうにしまわれている乳房を解放し、揉みしだく。

まるで手に吸い付くように、グニャグニャと形を変える。

指の隙間から零れ落ちそうなほど柔らかい。

男は夢中になって、少女の胸を堪能する。

「ふふふっ」

そのとき耳元で少女が微笑んだ。

それと同時に、いきり立った彼のペニスが社会の窓から、外に飛び出した。

「なっ、何を・・・・」

「しっ、静かにしてください」

少女は男のペニスを両手に掴むと、優しくしごき始めた。

男は快感に背を丸めた。

一体、何がどうなっているんだ?

そういう疑問を持ちながらも、男は少女が与えてくれる快感、身を任せることにした。

「ずいぶん大胆なんですね、貴方」

少女が男を見上げた。

切れ長の瞳、すこし大人っぽい娘だ。

「それはこっちのセリフだ。おとなしい娘かと思っていれば・・・」

少女は微笑んだ。

「思っていれば・・・なんですか?」

少女は人差し指と親指で輪っかを作り、彼の亀頭をリズミカルにしごきあげる。

「あっ、いいよ、それ。・・・でもここじゃまずい、次の駅で降りろよ」

「次の駅で降りろ? なぜですか?」

少女は手を止めることなく、問う。

「うっ、わかってるだろう? 俺の息子で気持ちいいことしてやんよ」

少女の手に力がこもる。

「痛てて、あんま乱暴にすんなよ」

「なぜ、私が貴方に気持ちよくしてもらわなければならないんですか?」

「おいおい、とぼけるなよ。俺のモノをしっかりと握りしめておいて・・・」

「俺のが欲しいんだろう?」と彼女の耳元で囁いた。

「そうですか、勘違いさせてしまったようですね」

少女は中指で裏筋をなでながら言った。

「でも残念、私がこうしているのは、あなたのが欲しいからではありません」

少女はあやしく微笑み言った。

「お仕置きするためです」

その時、男はペニスに激痛を感じた。

遅刻の罰 後編

遅刻の罰 後編

 

「ひゃははっ、すごいすごい!!!」

彼女は股間を抑え、地面に丸まっている彼を指刺して笑った。

「そんなに痛いんだ? でも、私、女の子だからわからないよ」

彼女は、額に汗を溜めうんうんと唸る彼の傍らで、腹を抱えて笑った。

「ねえねえ、痛い? 痛いの?」

人差し指でツンツンと彼の脇腹を突く、しかし、彼は何の反応もない。

ぎゅっと目を閉じ、ガタガタと震え、すすり泣く彼。

彼女は女であることに優越感を感じた。

「はははは・・・、もう、・・・最高。クスッ・・っははは」

彼は薄目を開け、彼女を見上げた。

女ってのは、なんて残酷なんだ。

男にとってここがどんなに大事なモノか、わかっているのか?

使えなくなったらどうするつもりなんだ!?

男は涙を流しながら、ジンジンと痛む股間を抑えた。

 

「はあ、笑った笑った・・・」

目じりの涙を拭いながら、彼女は言った。

「すごい、脹れてるよ。このままだと、使えなくなっちゃうかも」

自分がやっておいて、何を・・・、彼は思ったが口には出さなかった。

「ねえ、手、どけて。冷やしてあげるから」

彼女は洗面所で練らしてきたタオルを片手に、彼の手をどかした。

3倍に脹れあがった睾丸が、だらんと垂れ下がった。

それを見た彼女は興奮した面持ちで言った。

「うわっ、すごい。こんなに大きかったっけ?」

彼は彼女に殺意を覚えた。

「あん、そんなに怖い顔で睨まないで、冷やしてあげるから」

冷たいタオルが、彼の睾丸を包み込む。

パンパンになった陰嚢に触れられた瞬間、激痛が走り、びくりと体をこわばらせる。

熱を帯びた睾丸がひんやりとした柔らかいタオルの生地で包まれ、こしょばいような感触に襲われる。しかし、それは同時に快感をもたらした。

「あれ、なんかおっきくなってるよ」

彼女が勃起した彼のペニスを見て言った。

「ああっ・・・」

彼は下腹部を覆うひんやりした感覚に、身をよじる。

「ふふん♪」

彼女は何を思ったか、彼のペニスを握りしめ、上下にしごき始めた。

「あっ、ああっ・・・」

「タマタマ痛いんじゃないの? なんで、ここがおっきくなってるの?」

彼女はおちょくる様に言った。

「変態」

彼女はペニスを握る手に力をこめ、しごきたてた。

くちゅくちゅと我慢汁を泡立たせ、リズミカルに亀頭を撫で回す。

「ほらほら、逝っちゃうの?」

彼女は手の動きを、ますます加速させた。

「ほ~ら~」

「逝くっ!!!」

彼の体が弓なりにしなった。

「キャッ!!!」

ペニスの先端から、白濁が迸った。

彼女の顔や胸を汚す。

ドクッドクッ、ありったけの精子を吐き出す。

彼女の手の中で、彼のペニスが萎れてゆく。

 

「てめー・・・」

彼は精液にまみれた彼女がものすごい形相で、彼を見下ろしていることに気付いた。

彼は背中にぞっとするものを感じた。

「よくも、こんな汚いものを・・・」

彼女は右手をぎゅっと握りしめ、顔の横まで振り上げた。

彼は何かを言おうとしたが、言いかけた途端、彼女の拳が彼の股間目がけて振り下ろされた。

グチャッ!!!

股間に嫌な感触と、この世のモノとは思えないほどの激痛を感じた。

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