阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

兄妹 前編

兄妹 前編

 

「おい、バカ兄。お前、私のプリン喰っただろう!」

「し、しらねーよ」

「嘘つけ、お前の部屋のゴミ箱に、プリンの容器があったんだよ!」

「うっ・・・、いいじゃねーか、プリンくらい!」

兄は妹の肩をとんっ、と押し、彼女の横を通り抜け去ろうとした。

「逃げんな、バカ兄!!!」

妹は背後から兄の側頭部目がけて、回し蹴りを放った。

ゴスッ!!!

鈍い音とともに、兄は膝から崩れ落ちる。

「へ?」

兄は何が起きなのかわからず、目を丸くして、彼女の方を見た。

すると眼前に勢いよく迫りくる、彼女の足。

メリッ!!!

彼の顔面に彼女の足の甲がめり込む。

「がっ!!!」

兄は鼻血をまき散らしながら、仰向けに倒れる。

「この腐れ野郎、立て!!!」

妹は鼻を抑えて、唸っている兄の胸倉をつかみ、壁を背に無理やり立たせる。

「これで何回目だよ! 人がおとなしくしてれば、付け上がりやがって!」

「えっ、ちょっと・・・、なんで?」

兄はいきなり妹が怒りだし、事態が飲み込めず、しどろもどろな様子。

それでも何とか妹の怒りを鎮めようと、謝ってみるも、彼女の怒りはおさまらない。

「脚開いて、歯食いしばれ!!!」

そう言われ、おとなしく従う兄。

刃向うと、面倒くさくなりそうだ。

まったく、脚を開かせて一体何を・・・ッ!?

次の瞬間、彼の体が宙に浮いた。

下半身が火傷したように熱くなる。

「がはっ!!!」

息ができない。

妹は彼の股間を蹴り上げていた。

「ああっ・・・」

兄は情けない声を上げながら、壁を背に、ズルズルと地面にへたりこむ。

「何勝手に座ってんだよ、立てよ!」

妹は股間を抑え、すすり泣く兄を立たせる。

「なんてこと、するんだよ」

兄は震える声で、妹に訴える。

妹はそんな兄を尻目に、彼の股間に膝蹴りを放つ。

「ぎゃっ!!!」

彼は膝をガクガクと震わせ、崩れ落ちそうになるが、妹に抱きかかえられた。

そして、3発目の蹴りが、彼の股間目がけて放たれる。

連続して放たれる、妹の急所蹴り。

がっしりと首をホールドされ、逃れられない。

彼は下半身に広がる、燃えるような激痛に悲鳴を上げた。

双子の姉妹 後編

後編

 

「お兄ちゃん、動いちゃだめだからね」

僕の両手をテープで固定した春香は、千秋とともに僕のだらしなく開かれた股の間に座った。

ちなみに僕の今の状況はというと、ベットに仰向けにに寝かされ状態で、両手を頭上に拘束されている。おまけにズボンを下ろされ、下半身丸出し。萎れた一物が晒されている。

楽しげな2人。

僕の股間に手を伸ばす。

「私こっち」

春香が左の睾丸を握りしめる。

「じゃあ、私はこっちだね」

続いて、千秋が右の睾丸を握りしめる。

「ああっ・・・」

2人の暖かの手の中で、僕の大事なところがひしゃげる。

激痛に悶える僕を見て、2人が嬉しそうに微笑む。

「ふふふっ、おもしろーい」

「お兄ちゃん、痛い?」

「あああ、放して!」

「あはははっ」

「潰れちゃえ~」

春香と千秋は、僕の制止を尻目に睾丸を責めたてる。

ゴリゴリと指先で押し潰したり、捩じったり、「どこまで伸びるかな?」なんて言って引っ張ったりした。そのたびに僕は悲鳴を上げ、彼女たちは喜ぶ。

「あれ?」

春香が声を上げる。

「お兄ちゃんのココ、おっきくなってる」

「あっ、本当だ」

そう言いながら、千秋が亀頭をツンツンと指先で突く。

「あっ・・・」

「きゃはは、あっ・・・だって、女の子みたい」

千秋は僕の反応を面白がって、亀頭を弄りまわす。

「やっ、やめて・・・」

「ここを苛められてるのに、おっきくするなんて、ホント変態だよね」

「はぎゃっ!」

春香が睾丸をぎゅっと握りしめ、バカにしたような口調で言った。

「ホントだよね。サイテー」

千秋もそれに続く。

「あっ、放して・・・、潰れちゃう・・・」

「こんなの潰れちゃえばいいんだ」

「そうだそうだ」

左右の睾丸をそれぞれに両手に包み込み、思いっきり力を込めた。

細い指が、柔らかい陰嚢にめり込む。

「ああっ、ダメ、いや・・・。痛いよ・・・本当に・・・」

少女らの手のひらの中で、僕の睾丸が軋みを上げ、その形を変える。

「ふふふっ、ぎゅ~♪」

白く小さな手のひらの中で、小さく小さく押し潰されてゆく。

「あっ、あっ・・・」

あまりの激痛に、息ができない。

顔を真っ赤にして力をこめる春香と千秋、細い腕にはうっすらと血管が浮き出て、小刻みに震えている。本気で潰しにかかっている。

恐ろしい娘たちだ。

男にとってここがどんなに大事なところか、そして、ここを責められるとどんなにつらいのかわかっているのだろうか?いや、きっとわかっていない。分かってないからこそ、こんな残酷な仕打ちができるんだ。

女の子って、なんて怖い生き物なんだろう・・・。

「潰れろ~」

「潰れちゃえ~」

「ああ~っ!!!」

身体中に電撃が走った。お尻の穴から貫かれるような衝撃。ビクンとペニスが震える。

精液が睾丸から押し出され、盛大にぶちまけられる。

「きゃっ!」

「ひゃん!」

春香と千秋に降り注ぐ真っ白い精液が、彼女らの可愛らしい顔を汚してゆく。

生臭い鼻にこびり付く様な香りと、粘々とした感触にしかめっ面の2人。

うるんだ瞳で、僕を睨むその表情は彼女たちには申し訳ないが、ひどく可愛らしい。

なんて考えているうちに、再び激痛が襲いかかる。

「お兄ちゃん・・・」

「絶対に・・・」

『「許さないから!!!」』

「ぎゃあああ!!!!!!!!!!!!!!!」

 

双子の姉妹 前編

双子の姉妹 前編

 

 

僕には2人の妹がいる。

姉の春香と妹の千秋、2人は双子で今年中学に上がったばかり。

こんな年齢になっても、僕のことを慕ってくれる。

とてもかわいいい妹たちだ。

 

「ちょっとお兄ちゃん、また私たちの下着でエッチなことをしたでしょう」

バタンと乱暴にあけられた扉、そのにいたのは春香。

腕組みをし、軽蔑のまなざしで僕を見ている。

「ほんと、最悪だよね~」

春香の後ろから、彼女より少し背の低い千秋が顔を出す。

「変態」

2人の女の子が、僕のことを攻め立てる。

読みかけの漫画を机の上におき、上半身をひねって、彼女らの方を向いた。

「そっ、そんなことしてないよ」

僕は内心、また始まったと思いながらも、焦った様子で彼女らに対応する。

とりあえず、変に怒らせると後がめんどくさいから、下手に出て様子を伺うとしよう。

「ほっ、ホント、やってないから、お兄ちゃんのこと信じてね」

僕はそう言って、顔をひきつらせながらニッコリとほほ笑む。

我ながらに気持ち悪い。

当然妹たちはそんな僕のひきつった笑顔を見て、「キモッ!」の一声。

いいんだいいんだ・・・。

そんなことをやっているうちに、春香がズカズカと部屋の中には来た。

「いいから立て!」

春香は僕の肩を掴み、立たせる。

「食らえ!」

彼女の膝が僕の股間に突き刺さった。

メリメリッという不気味な音が聞こえた気がする。

きゅっと、気道が閉まり、息が合できなくなる。

「食らえ!」

続けざまに、千秋が倒れそうになる僕の体を抱きかかえるようにして、膝を叩き込む。

「ぎゃっ!!!」

彼女の膝に睾丸ごと押し上げられ、僕の体が宙に浮く。

彼女の膝と僕の体との間で、僕の一番大事なところが平らになっているのを感じて、激しい吐き気を覚える。

痛いなんて感覚はとうに通り越している。

この娘たちはなんてひどいことをするんだ・・・。

男のココを一体、なんだと思っているんだ。

「ああっ・・・、痛・・・い・・・」

彼女らは地面に丸まって、股間の激痛にさいなまれる僕を指刺し、楽しげに笑っている。

「うわぁ、なんか丸くなっちゃってる。それに泣いてるみたい」

「ほんと、すごく痛そう」

「あんなのついてなくてよかったね、千秋」

「ふふふ、ほんと、そうだね。お姉ちゃん」

ひどい、ひどすぎる。

こんなに痛いのに、なんて残酷なんだ。

男の大事なところを思いっきり蹴り上げて、男をバカにして、女ってなんて残酷なんだ。

僕はきりきりと痛む股間を抑え、ただひたすら痛みが引くのを待つしかなかった。

「潰れちゃったのかな」と春香が、僕のズボンを脱がし、下半身が露わになった。

「うわー、きったな~い」と千秋。

春香はそのまま、僕の睾丸に手を伸ばし、袋の中身を確かめるように握った。

「ああっ」

「んー、なんか脹れちゃってるけど、潰れてないみたい」

「なーんだ、残念」

残念はないだろう、千秋。

「じゃあさ、これから潰しちゃおうよ」

「そうだね、こんな変態の金玉なんて、潰しちゃおうよ」

2人は何やら恐ろしいことを言っている。

本当に恐ろしい娘たちだ。

 

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