阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

変態ごっこ 前編

変態ごっこ

 

久しぶりのデート、2人は映画を見て食事を済ませると、足早にホテルへと向かった。

 

部屋入るや否や、シャワーも浴びずに、服を脱ぎ捨てる2人。

ベットに行くももどかしいといわんばかりに、その場で抱き合いキスをする。

「ちゅっ・・・、ぷはっ・・・今日は殺すから」

彼女がそう耳元で囁くや否や、彼を突き飛ばし、右足を後ろに引いた。

そして左足をやや外側に向け踏込み、体を撓らせ、勢いよく右足を振り上げた。

ガスッ!!!

ブラブラと揺れる彼のむき出しの睾丸に、彼女のつま先がめり込む。

「ぐあっ!!!」

彼のつま先が地面から離れる。そしてそのままドスンと尻もちを着き、股間を抑え、のた打ち回った。

「ああああ・・・」

「ふんっ、痛そう・・・」

彼女は、エビのように体を丸める彼のその滑稽な姿を鼻で笑った。

「女の蹴りでそこまで苦しむなんて、ほんと男って・・・」

もがき苦しむ彼の頭をぐりぐりと踏みつけ、女に生まれた優越感に浸る。

「ほら、仰向けになりなよ」

彼は激痛を堪え、仰向けに寝そべった。

額から玉のような汗をかき、苦渋の表情で息を荒げる彼。

ジンジンと痛む股間から手を離し、両脇で握り拳を握る。

「そうそう、いい子ね」

彼女は彼をまたぎ、彼の顔に腰を下ろした。

「んんっ!」

彼女の女性器によって、口と鼻をふさがれた彼は苦しそうにもがく。

「あんっ、こら、暴れない」

彼女は彼の睾丸を軽く叩いた。

ビクンと彼の体が跳ね上がる。

「ほんと敏感ね、ちゅっ・・・」

可哀そうにと、萎れたペニスに口づけをし、ぺろりと先端を舐める。

 

「やだ、凄い元気になってるんだけど・・・」

「ちゅっ・・・、痛そうに縮こまってたり、元気そうにおっきくなったり・・・」

「いったいどっちなのよ」

「もがもが・・・」

「ふふふ、なんて言ってるか分かんないよ」

「まあ、いいわ。それより、手加減しないからね」

「覚悟なさい・・・、ちゅっ」

彼女は左手でペニスを反らせ、そのまま彼のお腹に押し付けるように抑えた。

そして高々と右手を振りかぶり、そして彼の睾丸めがけ、勢いよく拳を振り下ろした。

ぐちゃっ!!!

「んんんんっ!!!!!!!!!」

「きゃははっ、凄い、今のは入ったね」

彼女は興奮しながら言った。

「痛かった? 痛かったでしょう? 痛かったよね? かわいそう」

「でもね、まだだよ」

再び彼女の拳が彼の睾丸を打ち据える。

ゴリッ!!!

陰嚢の中で、2つの球体が平たくなる。

「キャハハ、今も入った。すごい感触だったよ。なんかゴリッて逃げて行った」

キャッきゃとはしゃぎながら、3発目をお見舞いする彼女。

その姿は好みの玩具を与えられた子供ようで、ひどく無邪気なように見えるが、やっていることは悪魔のような所業。

自分にはついてないことをいいことに、容赦なく男の弱点を攻め立てる。そして、男の苦しむ姿を滑稽だと笑う、まさに小悪魔だ。

 

 

電車の中で 後編 

電車の中で 後編

 

「痛そうですね、お兄さん?」

少女はペニスに突き刺さったピンを、爪先で弾いた。

ペニスに空いた無数の穴から、鮮血が染み出る。

「あ・・・・ああっ・・・」

 

男は喉の奥からひゅうひゅうと苦しそうに息を吐き出す。

ペニスを鋭い針で突き刺され、抉られ、ペニスがしぼんだら再び勃起させられる。

そして、また針責めが始まる。

それを数回繰り返されたころ、とうとう彼のペニスはウンともスンともいわなくなった。

「さすがにもう、元気になりませんか?」

少女は指先で亀頭をくちゅくちゅと、マッサージしながら囁く。

それでは仕方がありませんね・・・と、少女はピンを力いっぱい、亀頭にめり込ませた。

「あぎゃあああああっ!!!」

突き入れたのと反対側から、真っ赤に染まったピンが突き出た。

彼女は強引にフックをひっかけ、閉じた。

「ああっ・・・」

男は変わり果てた自分の分身を見て、涙を流した。

嘘だろう?

これは夢だ。

きっとそうに違いない。

しかし、ペニスに走る激痛がそれを否定した。

 

「酷い顔、やつれてますよ?」

少女はにっこりと微笑む。

その上品な笑みは、少女の育ちの良さを感じさせる。

こんなお嬢様が、こんなひどいことをするなんて、酷い世の中になったものだ。

 

「もう、いいだろう? 許してくれよ」

「だめですよ」

 

「さあ、痴漢のお兄さん、これでおしまいですよ」

少女は手慣れた仕草で、男の睾丸を引っ張り出した。

男は何かを察したようで、必死に彼女を引きはがそうとする。

未だ彼女の制服の中にある手を、引き抜こうとするが、密着しているためそれはできない。

「ダメですよ、お兄さん。もう逃げられませんよ」

少女の手の中で2つの肉魂がコロコロと転がる。

「この中に、お兄さんの悪いものが詰まっているんですね?」

白い指が睾丸に食い込む。

男は何とか逃げようとする者の、右も左も、そして後ろも乗客で密着している。

「ごめんなさい。おねがいだから・・・・・」

男の弱々しい声を打ち消すように少女が囁く。

「こんなものがあるから、悪さをするんですね」

少女は手の中のそれを、握りしめる。

「こんなもののせいで、か弱い女の子が悲しい想いをするんですね」

男は壊れたおもちゃのように、ガタガタと震える。

大事なところがメリメリと軋みを上げる。

少女の指に押しつぶされ、平たく変形する。

これ以上は本当に洒落にならない。

「お願いだから・・・、本当に、許して・・・」

 

「だめですよ」

 

ブチッ・・・・、彼女の手の中で彼の睾丸は潰れた。

ペニスの先端から、真っ赤に染まった精液が放出された。

 

「もう、悪いことしちゃいけませんよ」

少女は明るい声色で囁いた。

「とはいうものの、もうこれ以降、そんな気にはなれないと思いますが」

 

電車の中で 中編

電車の中で 中編

 

「ぐあっ!!!」

何事だ・・・、男はペニスを見下ろした。

・・・っ!!

彼女の右手には、安全ピンが握られていて、それを彼の亀頭に深々と突き刺していた。

「うがっ!!!」

「しっ、静かにしてください。貴方が私に痴漢してることがばれてしまいますよ?」

少女はそういうと、自分の胸を掴んでいる男の手を見た。

「ぐっ!!!」

男はぐっとこらえた。

「フフフッ」

少女は悪戯っぽく笑うと、亀頭に突き刺したピンをぐりぐりと動かした。

「あああっ・・・」

男は前かがみになり、少女と密着した。

「ふふふっ、痛いですか?」

少女は、男の耳元で囁く。

「なぜ、こんなことを・・・」

その言葉に、少女はさらに深く、ピンを押し込んだ。

「あああっ!!!」

男の体がガタガタと震える。

眉間にしわを寄せ、歯を食いしばり、彼女にもたれかかる。

「貴方バカですか? 貴方の手は今、どこを触っているんですか?」

ブチブチっと肉の引き裂かれる感触、彼女は力いっぱいピンをねじ込む。

「ああああああっ、ごっ、ごめんなさい・・・・。許して・・・・」

「ダメです。いまさら何を・・・」

「ああっ」

「あれ?」

少女は、左手の中にある男のペニスが、収縮していることに気が付いた。

「小さくなってしまいましたね」

そういうと少女は、ブシュッとピンを引き抜いた。

白い指に、生暖かい血が流れ落ちる。

「ああっ・・・」

男はペニスを解放された安堵感から、ため息をついた。

「早く大きくしてください」

そういうと少女は、左手で彼のペニスをしごき始めた。

「あっ!!!」

激痛とともに、少女のやわらかな手のひらに与えられる快感に、彼のペニスは再び膨張しはじめた。

「よしっ、もう少しですね」

彼女は楽しげに言うと、彼のペニスを軽快にしごいた。

そして、彼のペニスは一分としないうちに、先端から我慢汁を垂れ流し始めた。

「もうそろそろかな?」

少女は鈴口を親指の腹でぐいっと拭った。

そしてまた、文字通り、刺すような痛みが彼を襲った。

作品一覧
サークルプロフィール
ギャラリー
  • 次回リクエストイラスト
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
タグクラウド
記事検索
メッセージ
  • RSS
  • Dlsite blog