阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

電車の中で

電車の中で 前編

 

 

男の目の前には、壁に背を向けもたれかかる少女。

今日はこのおとなしそうな子に決めるか。

男は電車の揺れに乗じて、体を少女の方へと傾ける。

そして、偶然を装い、彼女の体に密着する。

少女の体がびくっと震える。

「(ふふふ、声も出せないか。こいつはいいとこまでいけそうだ)」

男は少女の首筋に顔を近づける。

シャンプーのいい匂い。

男は少女の腰に手を回し、ゆっくりとさすった。

柔らかい感触が、彼の手のひらを押し返す。

「(ああ、いいケツしてんな・・・)」

少女は俯き、じっとしている。

前髪で隠れて、目が見えないがきっと美人だろう。

桃色の艶やかな唇と、白くきめ細かい肌が、それを物語っている。

「(さてさて、これは完全に怯えてやがるな。何やっても大丈夫そうだ)」

男は少女の胸に手を伸ばした。

手のひらですくうように、乳房を握りしめる。

柔らかな乳房に、彼の指が食い込む。

「(なんてことだ、この小柄な体からは考えられないほど大きいぞ・・・)」

彼はたまらず、制服の下の方から手を差し入れた。

「あんっ・・・」

少女が小さく喘ぐ。

小さめのブラにキツそうにしまわれている乳房を解放し、揉みしだく。

まるで手に吸い付くように、グニャグニャと形を変える。

指の隙間から零れ落ちそうなほど柔らかい。

男は夢中になって、少女の胸を堪能する。

「ふふふっ」

そのとき耳元で少女が微笑んだ。

それと同時に、いきり立った彼のペニスが社会の窓から、外に飛び出した。

「なっ、何を・・・・」

「しっ、静かにしてください」

少女は男のペニスを両手に掴むと、優しくしごき始めた。

男は快感に背を丸めた。

一体、何がどうなっているんだ?

そういう疑問を持ちながらも、男は少女が与えてくれる快感、身を任せることにした。

「ずいぶん大胆なんですね、貴方」

少女が男を見上げた。

切れ長の瞳、すこし大人っぽい娘だ。

「それはこっちのセリフだ。おとなしい娘かと思っていれば・・・」

少女は微笑んだ。

「思っていれば・・・なんですか?」

少女は人差し指と親指で輪っかを作り、彼の亀頭をリズミカルにしごきあげる。

「あっ、いいよ、それ。・・・でもここじゃまずい、次の駅で降りろよ」

「次の駅で降りろ? なぜですか?」

少女は手を止めることなく、問う。

「うっ、わかってるだろう? 俺の息子で気持ちいいことしてやんよ」

少女の手に力がこもる。

「痛てて、あんま乱暴にすんなよ」

「なぜ、私が貴方に気持ちよくしてもらわなければならないんですか?」

「おいおい、とぼけるなよ。俺のモノをしっかりと握りしめておいて・・・」

「俺のが欲しいんだろう?」と彼女の耳元で囁いた。

「そうですか、勘違いさせてしまったようですね」

少女は中指で裏筋をなでながら言った。

「でも残念、私がこうしているのは、あなたのが欲しいからではありません」

少女はあやしく微笑み言った。

「お仕置きするためです」

その時、男はペニスに激痛を感じた。

遅刻の罰 後編

遅刻の罰 後編

 

「ひゃははっ、すごいすごい!!!」

彼女は股間を抑え、地面に丸まっている彼を指刺して笑った。

「そんなに痛いんだ? でも、私、女の子だからわからないよ」

彼女は、額に汗を溜めうんうんと唸る彼の傍らで、腹を抱えて笑った。

「ねえねえ、痛い? 痛いの?」

人差し指でツンツンと彼の脇腹を突く、しかし、彼は何の反応もない。

ぎゅっと目を閉じ、ガタガタと震え、すすり泣く彼。

彼女は女であることに優越感を感じた。

「はははは・・・、もう、・・・最高。クスッ・・っははは」

彼は薄目を開け、彼女を見上げた。

女ってのは、なんて残酷なんだ。

男にとってここがどんなに大事なモノか、わかっているのか?

使えなくなったらどうするつもりなんだ!?

男は涙を流しながら、ジンジンと痛む股間を抑えた。

 

「はあ、笑った笑った・・・」

目じりの涙を拭いながら、彼女は言った。

「すごい、脹れてるよ。このままだと、使えなくなっちゃうかも」

自分がやっておいて、何を・・・、彼は思ったが口には出さなかった。

「ねえ、手、どけて。冷やしてあげるから」

彼女は洗面所で練らしてきたタオルを片手に、彼の手をどかした。

3倍に脹れあがった睾丸が、だらんと垂れ下がった。

それを見た彼女は興奮した面持ちで言った。

「うわっ、すごい。こんなに大きかったっけ?」

彼は彼女に殺意を覚えた。

「あん、そんなに怖い顔で睨まないで、冷やしてあげるから」

冷たいタオルが、彼の睾丸を包み込む。

パンパンになった陰嚢に触れられた瞬間、激痛が走り、びくりと体をこわばらせる。

熱を帯びた睾丸がひんやりとした柔らかいタオルの生地で包まれ、こしょばいような感触に襲われる。しかし、それは同時に快感をもたらした。

「あれ、なんかおっきくなってるよ」

彼女が勃起した彼のペニスを見て言った。

「ああっ・・・」

彼は下腹部を覆うひんやりした感覚に、身をよじる。

「ふふん♪」

彼女は何を思ったか、彼のペニスを握りしめ、上下にしごき始めた。

「あっ、ああっ・・・」

「タマタマ痛いんじゃないの? なんで、ここがおっきくなってるの?」

彼女はおちょくる様に言った。

「変態」

彼女はペニスを握る手に力をこめ、しごきたてた。

くちゅくちゅと我慢汁を泡立たせ、リズミカルに亀頭を撫で回す。

「ほらほら、逝っちゃうの?」

彼女は手の動きを、ますます加速させた。

「ほ~ら~」

「逝くっ!!!」

彼の体が弓なりにしなった。

「キャッ!!!」

ペニスの先端から、白濁が迸った。

彼女の顔や胸を汚す。

ドクッドクッ、ありったけの精子を吐き出す。

彼女の手の中で、彼のペニスが萎れてゆく。

 

「てめー・・・」

彼は精液にまみれた彼女がものすごい形相で、彼を見下ろしていることに気付いた。

彼は背中にぞっとするものを感じた。

「よくも、こんな汚いものを・・・」

彼女は右手をぎゅっと握りしめ、顔の横まで振り上げた。

彼は何かを言おうとしたが、言いかけた途端、彼女の拳が彼の股間目がけて振り下ろされた。

グチャッ!!!

股間に嫌な感触と、この世のモノとは思えないほどの激痛を感じた。

遅刻の罰 前編

遅刻の罰 前編

 

「もう、おそ~い!」

「ごめん、ごめん、電車が遅れてさ」

男は彼女に頭を下げる。

いくら電車が遅れたとはいえ、30分も彼女を待たせてしまった。

彼は何かお詫びをしたいと彼女に告げた。

「じゃあね・・・、ホテル行こっ♪」

「えっ?」

あってすぐにそんなことを言われ、彼はすっとんきょうな声を上げた。

だって、まだ映画も、食事も行ってないし・・・。

「いいから、いいから・・・・お詫びはそこで」

彼は半ば強制的に、彼女にホテルに連れてゆかれた。

 

「さて、お詫びなんだけど」

ホテルに着き、部屋の中に入るや否や、彼女が切り出した。

「あそこ、蹴らせて・・・」

「えっ、あそこって?」

「ここ、だよ」

彼女はニコニコしながら、彼の股間を人差し指でつっついた。

「えっ、ここって・・・、ダメだよ」

彼は一瞬ぽかんとして、拒否した。

「だ~め~だ~よ~。あなたは私を30分も待たせたんだよ!」

両こぶしを胸の前で握りしめ、ぷうっと頬を膨らませながら、抗議する彼女。

まるでその様が、駄々をこねる子供のように見えて、クスッと微笑む彼。

「あっ、今笑ったな? なんで笑った? バカにしてるのか? してるのか?」

彼女が顔を真っ赤にしながら、彼に詰め寄る。

その様子に彼は、思わず承諾してしまった。

このことを後で後悔するとも知らずに・・・。

 

彼は彼女から言われるがまま、全裸になり、肩幅に足を広げた状態で彼女の前に立った。

しかし、いざ蹴られるとなると、少々びびってしまう。

いくら女の蹴りともいえども、ここは男の急所なのだから。

「あの、あんまり強く蹴らないでね?」

「え~、それじゃ面白くないよ~」

「いや、ここは男にとって本当に大事なところだから・・・」

「もう、なによ~」

いつまで立っても事が運ばないことに、彼女はいらだちを覚えた。

「はあ、もう、しょうがないな」

彼女はそういいながら、服を脱ぎ捨てた。

彼の目の前に、彼女の白い裸体が晒される。

「ふふふ、触って」

彼女は彼の手を取り自らの乳房に押し当てた。

「ああっ」

むにゅっと彼の手の中で押しつぶされる乳房。

産毛の少ない滑々とした肌触り、とろけそうな人肌の温もり、彼は夢中で彼女の胸を揉みしだく。大きすぎず、だからと言って小さいわけでもない。乳首がつんと上を向いた、きれいなお椀型。

「あんっ、やだ、そんなに乱暴しちゃダメ」

彼は彼女のそんな言葉も気に留めず、夢中で揉みしだく。

「ふふっ」

彼女の顔が彼の顔に近づく。

彼は目を瞑り、唇を尖らせた。

 

ぐちゃっ!!!

彼の股間に激痛が走った。

一瞬何が起こったかわからず、彼は目を開き、下腹部を見る。

彼の股間に彼女の膝が突き刺さっていた。

「あっ、あっ・・・」

大きく目を見開き、口をパクパクとさせる彼。

「エイッ!!!」

彼女は再び彼の股間を蹴り上げた。

メリメリ・・・。

「ぎゃっ!!!」

堅い膝小僧が、柔らかい睾丸を押しつぶす。

「まだまだ!」

ゴリッ!!!

間髪入れずに、3発目が放たれる。

ゴリッと彼女の膝に押し上げられた彼の睾丸が、平たく形を変える。

潰れる寸でのところで、ゴリッと両端に逃げる。

彼女は彼の股間に膝を押し当てたまま、そのコリコリとした感触を楽しむ。

「ひゃっ!」

彼は変な悲鳴を上げ、地面に崩れ落ちた。

作品一覧
サークルプロフィール
ギャラリー
  • 次回リクエストイラスト
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
  • ご無沙汰しております。
タグクラウド
記事検索
メッセージ
  • RSS
  • Dlsite blog