阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

電車の中で

電車の中で 後編 

電車の中で 後編

 

「痛そうですね、お兄さん?」

少女はペニスに突き刺さったピンを、爪先で弾いた。

ペニスに空いた無数の穴から、鮮血が染み出る。

「あ・・・・ああっ・・・」

 

男は喉の奥からひゅうひゅうと苦しそうに息を吐き出す。

ペニスを鋭い針で突き刺され、抉られ、ペニスがしぼんだら再び勃起させられる。

そして、また針責めが始まる。

それを数回繰り返されたころ、とうとう彼のペニスはウンともスンともいわなくなった。

「さすがにもう、元気になりませんか?」

少女は指先で亀頭をくちゅくちゅと、マッサージしながら囁く。

それでは仕方がありませんね・・・と、少女はピンを力いっぱい、亀頭にめり込ませた。

「あぎゃあああああっ!!!」

突き入れたのと反対側から、真っ赤に染まったピンが突き出た。

彼女は強引にフックをひっかけ、閉じた。

「ああっ・・・」

男は変わり果てた自分の分身を見て、涙を流した。

嘘だろう?

これは夢だ。

きっとそうに違いない。

しかし、ペニスに走る激痛がそれを否定した。

 

「酷い顔、やつれてますよ?」

少女はにっこりと微笑む。

その上品な笑みは、少女の育ちの良さを感じさせる。

こんなお嬢様が、こんなひどいことをするなんて、酷い世の中になったものだ。

 

「もう、いいだろう? 許してくれよ」

「だめですよ」

 

「さあ、痴漢のお兄さん、これでおしまいですよ」

少女は手慣れた仕草で、男の睾丸を引っ張り出した。

男は何かを察したようで、必死に彼女を引きはがそうとする。

未だ彼女の制服の中にある手を、引き抜こうとするが、密着しているためそれはできない。

「ダメですよ、お兄さん。もう逃げられませんよ」

少女の手の中で2つの肉魂がコロコロと転がる。

「この中に、お兄さんの悪いものが詰まっているんですね?」

白い指が睾丸に食い込む。

男は何とか逃げようとする者の、右も左も、そして後ろも乗客で密着している。

「ごめんなさい。おねがいだから・・・・・」

男の弱々しい声を打ち消すように少女が囁く。

「こんなものがあるから、悪さをするんですね」

少女は手の中のそれを、握りしめる。

「こんなもののせいで、か弱い女の子が悲しい想いをするんですね」

男は壊れたおもちゃのように、ガタガタと震える。

大事なところがメリメリと軋みを上げる。

少女の指に押しつぶされ、平たく変形する。

これ以上は本当に洒落にならない。

「お願いだから・・・、本当に、許して・・・」

 

「だめですよ」

 

ブチッ・・・・、彼女の手の中で彼の睾丸は潰れた。

ペニスの先端から、真っ赤に染まった精液が放出された。

 

「もう、悪いことしちゃいけませんよ」

少女は明るい声色で囁いた。

「とはいうものの、もうこれ以降、そんな気にはなれないと思いますが」

 

電車の中で 中編

電車の中で 中編

 

「ぐあっ!!!」

何事だ・・・、男はペニスを見下ろした。

・・・っ!!

彼女の右手には、安全ピンが握られていて、それを彼の亀頭に深々と突き刺していた。

「うがっ!!!」

「しっ、静かにしてください。貴方が私に痴漢してることがばれてしまいますよ?」

少女はそういうと、自分の胸を掴んでいる男の手を見た。

「ぐっ!!!」

男はぐっとこらえた。

「フフフッ」

少女は悪戯っぽく笑うと、亀頭に突き刺したピンをぐりぐりと動かした。

「あああっ・・・」

男は前かがみになり、少女と密着した。

「ふふふっ、痛いですか?」

少女は、男の耳元で囁く。

「なぜ、こんなことを・・・」

その言葉に、少女はさらに深く、ピンを押し込んだ。

「あああっ!!!」

男の体がガタガタと震える。

眉間にしわを寄せ、歯を食いしばり、彼女にもたれかかる。

「貴方バカですか? 貴方の手は今、どこを触っているんですか?」

ブチブチっと肉の引き裂かれる感触、彼女は力いっぱいピンをねじ込む。

「ああああああっ、ごっ、ごめんなさい・・・・。許して・・・・」

「ダメです。いまさら何を・・・」

「ああっ」

「あれ?」

少女は、左手の中にある男のペニスが、収縮していることに気が付いた。

「小さくなってしまいましたね」

そういうと少女は、ブシュッとピンを引き抜いた。

白い指に、生暖かい血が流れ落ちる。

「ああっ・・・」

男はペニスを解放された安堵感から、ため息をついた。

「早く大きくしてください」

そういうと少女は、左手で彼のペニスをしごき始めた。

「あっ!!!」

激痛とともに、少女のやわらかな手のひらに与えられる快感に、彼のペニスは再び膨張しはじめた。

「よしっ、もう少しですね」

彼女は楽しげに言うと、彼のペニスを軽快にしごいた。

そして、彼のペニスは一分としないうちに、先端から我慢汁を垂れ流し始めた。

「もうそろそろかな?」

少女は鈴口を親指の腹でぐいっと拭った。

そしてまた、文字通り、刺すような痛みが彼を襲った。

電車の中で

電車の中で 前編

 

 

男の目の前には、壁に背を向けもたれかかる少女。

今日はこのおとなしそうな子に決めるか。

男は電車の揺れに乗じて、体を少女の方へと傾ける。

そして、偶然を装い、彼女の体に密着する。

少女の体がびくっと震える。

「(ふふふ、声も出せないか。こいつはいいとこまでいけそうだ)」

男は少女の首筋に顔を近づける。

シャンプーのいい匂い。

男は少女の腰に手を回し、ゆっくりとさすった。

柔らかい感触が、彼の手のひらを押し返す。

「(ああ、いいケツしてんな・・・)」

少女は俯き、じっとしている。

前髪で隠れて、目が見えないがきっと美人だろう。

桃色の艶やかな唇と、白くきめ細かい肌が、それを物語っている。

「(さてさて、これは完全に怯えてやがるな。何やっても大丈夫そうだ)」

男は少女の胸に手を伸ばした。

手のひらですくうように、乳房を握りしめる。

柔らかな乳房に、彼の指が食い込む。

「(なんてことだ、この小柄な体からは考えられないほど大きいぞ・・・)」

彼はたまらず、制服の下の方から手を差し入れた。

「あんっ・・・」

少女が小さく喘ぐ。

小さめのブラにキツそうにしまわれている乳房を解放し、揉みしだく。

まるで手に吸い付くように、グニャグニャと形を変える。

指の隙間から零れ落ちそうなほど柔らかい。

男は夢中になって、少女の胸を堪能する。

「ふふふっ」

そのとき耳元で少女が微笑んだ。

それと同時に、いきり立った彼のペニスが社会の窓から、外に飛び出した。

「なっ、何を・・・・」

「しっ、静かにしてください」

少女は男のペニスを両手に掴むと、優しくしごき始めた。

男は快感に背を丸めた。

一体、何がどうなっているんだ?

そういう疑問を持ちながらも、男は少女が与えてくれる快感、身を任せることにした。

「ずいぶん大胆なんですね、貴方」

少女が男を見上げた。

切れ長の瞳、すこし大人っぽい娘だ。

「それはこっちのセリフだ。おとなしい娘かと思っていれば・・・」

少女は微笑んだ。

「思っていれば・・・なんですか?」

少女は人差し指と親指で輪っかを作り、彼の亀頭をリズミカルにしごきあげる。

「あっ、いいよ、それ。・・・でもここじゃまずい、次の駅で降りろよ」

「次の駅で降りろ? なぜですか?」

少女は手を止めることなく、問う。

「うっ、わかってるだろう? 俺の息子で気持ちいいことしてやんよ」

少女の手に力がこもる。

「痛てて、あんま乱暴にすんなよ」

「なぜ、私が貴方に気持ちよくしてもらわなければならないんですか?」

「おいおい、とぼけるなよ。俺のモノをしっかりと握りしめておいて・・・」

「俺のが欲しいんだろう?」と彼女の耳元で囁いた。

「そうですか、勘違いさせてしまったようですね」

少女は中指で裏筋をなでながら言った。

「でも残念、私がこうしているのは、あなたのが欲しいからではありません」

少女はあやしく微笑み言った。

「お仕置きするためです」

その時、男はペニスに激痛を感じた。

作品一覧
サークルプロフィール
ギャラリー
  • 更新滞ってすみません。
  • 更新滞ってすみません。
  • 更新滞ってすみません。
  • 更新滞ってすみません。
  • 更新滞ってすみません。
  • 更新滞ってすみません。
タグクラウド
記事検索
メッセージ
  • RSS
  • Dlsite blog