阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

告白

告白 後編

告白 後編

 

「なんで・・・、僕のこと、好きじゃなかったの?」

彼は、玉潰しに夢中になる彼女に問いかけた。

「はっ?」

彼のその問いに、霞の顔が曇る。

「お前バカか? 私がアンタみたいな気持ち悪い奴、好きになるわけないだろうが!」

霞は彼の睾丸を両手で包み込み、力いっぱい握りしめた。

「ああああああっ!!!」

信じられないほどの激痛が彼を襲う。

「いつも私の後を目で追って、しかも告白までしやがって・・・」

彼女はさらに力を込める。

「絶対に許さない!!!」

ぶちっ・・・、彼女の鋭い爪先が、陰嚢を突き破った。

「ぎゃああああああ!!!!!!」

彼女の手が真っ赤に染まる。

「え? なにこれ? すごいすごい、袋が破けちゃった」

怒りに歪んでいた彼女の表情が、ぱあっと明るくなる。

袋の中身のぐちゅぐちゅした部分を爪先で引っ掻きながら、きゃっきゃとはしゃぐ。

「ふふふ、去勢まで秒読み段階だね」

彼女は嬉しそうに微笑む。

対して彼は、苦渋の表情。必死で彼女の手を引きはがそうとするが、弱点を握られているため、力が入らない。「手じゃま~」と、軽くあしらわれる。

「ふふふ、すごく痛そう」

力いっぱい握り絞めた両手をゆすりながら、感嘆の声を漏らす霞。

「ねえ、どんな気分、好きな女の子に大事なところを潰される気分は?」

霞は悪戯っぽく微笑むと、爪を立て、男の睾丸を押しつぶしてゆく。

やめて・・・、彼は涙ながらに懇願する。

「だめ、今日で君は男の子じゃなくなるんだよ」

「そっ、そんな・・・・なんでこんなに、ひどいことを・・・。こんなに・・・痛いのに」

「へえ、そう? 痛いんだ? でも、私は痛くもなんともないし」

なんという女だろう。

彼は後悔した。

なんでこんな女を好きになんてなったのだろう?

まさかこんなひどい女だとは思わなかった。

可愛くて誰にでも優しい、本当に素敵な女の子だと思っていたのに・・・、彼は見事に裏切られた。

そして今、男の根源すらも奪われようとしている。

「この・・・、くそ女・・・、このことをみんなに・・・言ってやる」

「クスッ、言えば? けど、あんたと私、みんなはどっちの話を信じるかしらね?」

「うっ・・・、地獄に・・・落ちろ・・・」

「アンタがね!!!」

霞はそういうと、一気に両手に力を込めた。

「ぎゃあああああああああああああああ!!!!!!!!!」

ぶちっ・・・霞の手の中で、男の睾丸が形を失った。

同時に赤く染まった精液が放出され、霞の体を汚す。

「あっ・・・ああ・・・」

霞はうっとりとした顔でそれを受ける。

真っ赤に染まった手で、潰れた睾丸をすり潰し、彼の最後の精液を絞り出す。

「あっ、あっ・・・」

ありったけの精液を吐き出すと、彼は力なく崩れ落ちた。

赤く染まった股間を抑えることもできずに、びくびくと痙攣する。

「これで、終わりなんだね」

霞はもがき苦しむ男を幸せそうに見つめていた。

 

告白 前編

告白 前編

 

「好きです、付き合ってください!!!」

「いいよ」

「え?」

「え?」

2人きりの静かな教室、男子生徒は彼女の返答に間の抜けた返しをする。

「だから、いいよ、付き合おうって意味なんだけど?」

少女は小首を傾げ、きょとんとした顔で言う。

「えっ、あっ・・・」

「あれ? もしかして、罰ゲームとか、悪戯とか?」

少女はむっとした表情で彼に言う。

それに対し、男子生徒はあわてて言う。

「いや、違うよ。ただ、霞ちゃんみたいにかわいい娘・・・、まさかOKしてくれるとは・・・」

俺みたいな何のとりえもない奴に・・・と、付け足した。

「ふふふ、どうして? 私、君のこと、好きだよ」

霞は無邪気に微笑む。

それにつられて、彼も微笑む。

「あっ、俺も・・・」

「ふふふ」

彼女は彼の間抜けな笑顔を見て、微笑む。

「君ってかわいいんだね」

そう言って、霞は彼に歩み寄る。

霞は彼の頬に両手を添え、口付けをした。

彼は直立不動で、彼女を受け入れる。

「んっ・・・、クスッ、そんなに緊張しないで」

彼女は彼の肩に手を置き、優しく揉みしだく。

ほらほら、固くならないで・・・石鹸の甘い香りが鼻孔を刺激する。

「あれ?」

彼女の目線が、彼の下半身に映る。

「おっきくなってるね」

テントの張ったズボンをまじまじと見つめる彼女に、彼は慌てふためく。

「ふふふ、そんなに恥ずかしがらないで、男の子だもん、しょうがないよ」

彼女は天使のような微笑みで、顔を真っ赤にした彼に言った。

「あっ、うっ・・・」

男が俯いで、もじもじしていると、彼女が抱きついてきた。

「ねえ、それ、私が鎮めてあげようか?」

 

 

「ふふふ、どうしてほしい?」

理科準備室の中、素っ裸になった男を前に、霞は優しく問いかける。

男は恥ずかしそうに口でしてほしいという。

「いいよ」

霞はそういうと彼の足元に膝をつき、彼のペニスに手を伸ばした。

「うわぁ、凄いカチカチ」

彼のペニスは、すでにいきり立っていた。

霞は勃起した彼のペニスを数回しごいた。

それだけで、先端からは先走り汁が溢れ出す。

「ふふっ」

霞は上目遣いに微笑むと、男のペニスに口を近づけていった。

憧れの女性の口で…男がそう思った瞬間、股間に激しい痛みが走る。

「ふふふ、なめてあげるわけないじゃん、こんな汚いもの」

微笑む少女、彼女は男の睾丸を握りしめていた。

男がうめき声をあげえる。

「あっ、痛いんだ」

霞の指が睾丸に食い込む。

「私一回でいいから、男の人のここを潰してみたかったんだよね」

男はその言葉を聞いてぞっとした。

男は彼女から逃れようとするが、霞は男の睾丸を強く掴み放さない。

「なっ、どうしてこんなことを・・・」

彼は突然の彼女の行動に、混乱した。

「だから言ったでしょう? 私、男の“ココ”を潰してみたかったの!」

霞は左手できゅっと絞るように睾丸を握り、パンパンに張った睾丸を右手で叩いた。

ペチンと小気味の良い音が鳴り、彼の体がびくっとくの字になる。

霞はその滑稽な姿に、吹き出した。

学校のアイドルであり、成績優秀な優等生でもある真面目な彼女に、こんな一面があったとは・・・。彼は真っ青になった。

 

 

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