阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

姉のお仕置き

姉のお仕置き 後編

姉のお仕置き 後編

 

「あれ? 片方残っちゃった」

彼の股間に手を伸ばす姉。

左の方はぺちゃんこになっているが、右は大きく脹れてはいるものの、いまだ球体を維持している。

「あっ、触らないで・・・」

「あっ、これだけで痛いんだ。男って情けないわね」

彼女はあっけらかんと言うと、残ったもう一つの睾丸に膝を乗せた。

「もう片方も潰してあげる」

「やっ、やめて・・・、あっ・・・あぎゃああああああああ!!!」

姉はすでにボロボロになった弟の男性器に追い打ちをかける。

ぶちぶちと不気味な感触とともに、弟が男でなくなってゆく。

「お願い・・・、やめて、お姉ちゃん」

「きゃっ!」

弟は最後の抵抗と言わんばかりに、彼女の胸に手を伸ばし、ぎゅっと鷲掴みにした。

突然の反撃に、姉はほんの一瞬たじろぐ。

「こっ、この・・・」

「やっ、やめ・・・」

姉は彼の手を払い、彼の頭をぎゅっと胸に抱きしめた。

「むぐっ・・・」

柔らかな温もりが、彼を包み込む。

「もう、あきらめなって・・・」

姉はダダをこねる子をなだめる母親のように、優しく言った。

「いい子だから、おとなしくしな」

「ん・・・」

「アンタが悪さをするのはこれのせい・・・」

姉は前のめりになり、睾丸に体重をかける。

「こんなのがついてるから、エッチなことをしたくなるんだよね」

ビキビキと睾丸が破壊されてゆく。

「今、姉ちゃんが楽にしてやるから・・・」

彼女は弟を思いっきり抱きしめて言った。

「覚悟しな」

ブチッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

とうとう、唯一残った彼の睾丸が、音を立てて潰れた。

ペニスの先端から、噴水のように鮮血がほとばしり、彼女の太腿を汚す。

「っ!!!」

太腿に感じる生温かい感触に、彼女は身を震わせた。

膝の下にあったものが形を失った瞬間、ものすごい快感が彼女の体を駆け抜けた。

乳房を彼の顔にこすり付けるように、思いっきり彼を抱きしめた。

きもちいい・・・。

「はあはあ」

彼女は弟を解放すると、彼を見下ろした。

「僕の・・・僕の・・・」

弟は俯いて、泣きながら、何かをぶつぶつと呟いていた。

彼女はそんな彼の股の間に腰をおろし、彼の股間に手を伸ばした。

弟は黙ってそれを受け入れた。

もはや、抵抗する力も残っていないようである。

「すごい、ぐちゃぐちゃだよ」

彼女は彼の萎れたペニスをすくい上げるようにして持ち上げ、握りしめた。

そして数回しごくと、先端から血の混じった精液が飛び散った。

生臭い体液が、彼女の手や胸に降り注ぐ。

これが最後の射精なんだ・・・。

「これでもう、エッチなこと、できなくなったんだね」

彼女は自分で自分を抱きしめ、こみ上げる快感に身を震わせた。

「かいかん・・・」

姉のお仕置き 前編

姉のお仕置き 前編

 

日曜の午前、起き抜けの弟が姉の部屋に足を運ぶ。

この時間帯、姉は部活で学校に行っているので、彼女の姿はない。

これをいいことに、弟は彼女の部屋で変態行為を行う。

それが日課となっていた。

しかし、この日になってとうとう、彼の行いに罰が与えられた。

 

ガチャっとドアが開く。

「っ!!!」

突然開かれたドアに、硬直する弟。

ドアを開け開いたままのモーションで一時停止する姉。

彼女は一瞬部屋を間違えたかと思ったが、机もベットも自分の物、そして弟の手に握り絞められている下着も自分の物。

「何やってんだよ!!!」

「あっ・・・これは・・・・」

ビンビンに勃起した彼のペニス、自分の下着を使っていったい何をしていた?

「ちょっと来いや、てめー!!!」

「ひっ!!!」

「人の部屋でこんな汚いモノだして、何してたんだよ」

彼女は怒り任せに、怯える彼の胸倉をつかみ、壁に押し付ける。そして彼のペニスを逆手に握り絞め、下の方へ折り曲げる。

「いでで・・・」

「いた・・・折れちゃう・・・許して・・・」

「こんな汚いモンへし折ってやるよ!!!」

彼女は手に力をこめ、メリメリと彼のペニスを折り曲げてゆく。

「ぎゃああああああああ!!!!!!!!」

「!!!」

突然、弟の体がぶるっと震えた。次の瞬間、彼女の手の中に生暖かい液体が発射された。

「あっ・・・」

「え?」

弟はびくびくと体を震わせ、姉の手の中で射精した。

「ちょっ、ちょっと、ダメ!」

彼女は信じられない、といった顔で精液まみれの手を見て、鬼のような形相で彼を睨みつけた。

「ごっ、ごめんなさい・・・」

彼は取り返しのつかないことをしてしまったと、震えながら謝った。

「ぶっ殺す!!!」

「あっ、あ・・・」

彼女の体がしなった。

メリッ!!!

彼女は弟の股間を膝で蹴り上げた。

「ガッ!!!」

姉の膝に押し上げられ、ひしゃげる睾丸。

弟は背中を壁に引きずるようにして、べちゃっと床に崩れ落ちる。

「ああっ、痛いよ・・・。なんてことを・・・」

「・・・」

姉はうなだれる弟の肩に手をかける。

「ゆっ、許して・・・」

「許すわけないでしょ。バカじゃないのアンタ?」

「おっ、おねがい・・・」

「ダメ」

彼女は床にだらしなく垂れ下がった弟の睾丸に膝を乗せ、体重をかける

「ひっ!」

姉の膝と床の間で、弟の睾丸が平たく変形する。

「ぎゃああああああ、やめて、やめて、死んじゃう!!!!!」

弟は目を大きく見開き、大声で叫んだ。

「やめてええええええええ!!!」

「きゃははっ」

姉は弟の滑稽な様子に、声を出して笑った。

そんなに痛いんだ・・・、彼女は抵抗する彼を押さえつけ、睾丸に体重をかけた。

必死で姉を押しのこうともがく弟。

じたばた暴れる彼の手が彼女のワイシャツに引っかかり、ボタンが外れ、乳房が零れ落ちる。しかし、姉はそれに気をとめることもなく、彼の睾丸を押しつぶしてゆく。

「・・・っ!!!」

ブチッ!!!

姉の膝の下で、彼の睾丸が潰れた。

「ぎゃああああああああああ!!!!!!!!!」

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