阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

双子の姉妹

双子の姉妹 後編

後編

 

「お兄ちゃん、動いちゃだめだからね」

僕の両手をテープで固定した春香は、千秋とともに僕のだらしなく開かれた股の間に座った。

ちなみに僕の今の状況はというと、ベットに仰向けにに寝かされ状態で、両手を頭上に拘束されている。おまけにズボンを下ろされ、下半身丸出し。萎れた一物が晒されている。

楽しげな2人。

僕の股間に手を伸ばす。

「私こっち」

春香が左の睾丸を握りしめる。

「じゃあ、私はこっちだね」

続いて、千秋が右の睾丸を握りしめる。

「ああっ・・・」

2人の暖かの手の中で、僕の大事なところがひしゃげる。

激痛に悶える僕を見て、2人が嬉しそうに微笑む。

「ふふふっ、おもしろーい」

「お兄ちゃん、痛い?」

「あああ、放して!」

「あはははっ」

「潰れちゃえ~」

春香と千秋は、僕の制止を尻目に睾丸を責めたてる。

ゴリゴリと指先で押し潰したり、捩じったり、「どこまで伸びるかな?」なんて言って引っ張ったりした。そのたびに僕は悲鳴を上げ、彼女たちは喜ぶ。

「あれ?」

春香が声を上げる。

「お兄ちゃんのココ、おっきくなってる」

「あっ、本当だ」

そう言いながら、千秋が亀頭をツンツンと指先で突く。

「あっ・・・」

「きゃはは、あっ・・・だって、女の子みたい」

千秋は僕の反応を面白がって、亀頭を弄りまわす。

「やっ、やめて・・・」

「ここを苛められてるのに、おっきくするなんて、ホント変態だよね」

「はぎゃっ!」

春香が睾丸をぎゅっと握りしめ、バカにしたような口調で言った。

「ホントだよね。サイテー」

千秋もそれに続く。

「あっ、放して・・・、潰れちゃう・・・」

「こんなの潰れちゃえばいいんだ」

「そうだそうだ」

左右の睾丸をそれぞれに両手に包み込み、思いっきり力を込めた。

細い指が、柔らかい陰嚢にめり込む。

「ああっ、ダメ、いや・・・。痛いよ・・・本当に・・・」

少女らの手のひらの中で、僕の睾丸が軋みを上げ、その形を変える。

「ふふふっ、ぎゅ~♪」

白く小さな手のひらの中で、小さく小さく押し潰されてゆく。

「あっ、あっ・・・」

あまりの激痛に、息ができない。

顔を真っ赤にして力をこめる春香と千秋、細い腕にはうっすらと血管が浮き出て、小刻みに震えている。本気で潰しにかかっている。

恐ろしい娘たちだ。

男にとってここがどんなに大事なところか、そして、ここを責められるとどんなにつらいのかわかっているのだろうか?いや、きっとわかっていない。分かってないからこそ、こんな残酷な仕打ちができるんだ。

女の子って、なんて怖い生き物なんだろう・・・。

「潰れろ~」

「潰れちゃえ~」

「ああ~っ!!!」

身体中に電撃が走った。お尻の穴から貫かれるような衝撃。ビクンとペニスが震える。

精液が睾丸から押し出され、盛大にぶちまけられる。

「きゃっ!」

「ひゃん!」

春香と千秋に降り注ぐ真っ白い精液が、彼女らの可愛らしい顔を汚してゆく。

生臭い鼻にこびり付く様な香りと、粘々とした感触にしかめっ面の2人。

うるんだ瞳で、僕を睨むその表情は彼女たちには申し訳ないが、ひどく可愛らしい。

なんて考えているうちに、再び激痛が襲いかかる。

「お兄ちゃん・・・」

「絶対に・・・」

『「許さないから!!!」』

「ぎゃあああ!!!!!!!!!!!!!!!」

 

双子の姉妹 前編

双子の姉妹 前編

 

 

僕には2人の妹がいる。

姉の春香と妹の千秋、2人は双子で今年中学に上がったばかり。

こんな年齢になっても、僕のことを慕ってくれる。

とてもかわいいい妹たちだ。

 

「ちょっとお兄ちゃん、また私たちの下着でエッチなことをしたでしょう」

バタンと乱暴にあけられた扉、そのにいたのは春香。

腕組みをし、軽蔑のまなざしで僕を見ている。

「ほんと、最悪だよね~」

春香の後ろから、彼女より少し背の低い千秋が顔を出す。

「変態」

2人の女の子が、僕のことを攻め立てる。

読みかけの漫画を机の上におき、上半身をひねって、彼女らの方を向いた。

「そっ、そんなことしてないよ」

僕は内心、また始まったと思いながらも、焦った様子で彼女らに対応する。

とりあえず、変に怒らせると後がめんどくさいから、下手に出て様子を伺うとしよう。

「ほっ、ホント、やってないから、お兄ちゃんのこと信じてね」

僕はそう言って、顔をひきつらせながらニッコリとほほ笑む。

我ながらに気持ち悪い。

当然妹たちはそんな僕のひきつった笑顔を見て、「キモッ!」の一声。

いいんだいいんだ・・・。

そんなことをやっているうちに、春香がズカズカと部屋の中には来た。

「いいから立て!」

春香は僕の肩を掴み、立たせる。

「食らえ!」

彼女の膝が僕の股間に突き刺さった。

メリメリッという不気味な音が聞こえた気がする。

きゅっと、気道が閉まり、息が合できなくなる。

「食らえ!」

続けざまに、千秋が倒れそうになる僕の体を抱きかかえるようにして、膝を叩き込む。

「ぎゃっ!!!」

彼女の膝に睾丸ごと押し上げられ、僕の体が宙に浮く。

彼女の膝と僕の体との間で、僕の一番大事なところが平らになっているのを感じて、激しい吐き気を覚える。

痛いなんて感覚はとうに通り越している。

この娘たちはなんてひどいことをするんだ・・・。

男のココを一体、なんだと思っているんだ。

「ああっ・・・、痛・・・い・・・」

彼女らは地面に丸まって、股間の激痛にさいなまれる僕を指刺し、楽しげに笑っている。

「うわぁ、なんか丸くなっちゃってる。それに泣いてるみたい」

「ほんと、すごく痛そう」

「あんなのついてなくてよかったね、千秋」

「ふふふ、ほんと、そうだね。お姉ちゃん」

ひどい、ひどすぎる。

こんなに痛いのに、なんて残酷なんだ。

男の大事なところを思いっきり蹴り上げて、男をバカにして、女ってなんて残酷なんだ。

僕はきりきりと痛む股間を抑え、ただひたすら痛みが引くのを待つしかなかった。

「潰れちゃったのかな」と春香が、僕のズボンを脱がし、下半身が露わになった。

「うわー、きったな~い」と千秋。

春香はそのまま、僕の睾丸に手を伸ばし、袋の中身を確かめるように握った。

「ああっ」

「んー、なんか脹れちゃってるけど、潰れてないみたい」

「なーんだ、残念」

残念はないだろう、千秋。

「じゃあさ、これから潰しちゃおうよ」

「そうだね、こんな変態の金玉なんて、潰しちゃおうよ」

2人は何やら恐ろしいことを言っている。

本当に恐ろしい娘たちだ。

 

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