阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

幼い妹

幼い妹 後編

幼い妹 後編

 

 

「あぎゃあああ!!!」

部屋の中に、僕の情けない悲鳴が響く。

「奈々、ダメ、潰れちゃう!」

「えへへ、おもしろ~い」

バタバタと暴れる僕の反応を面白がり、攻めの手を緩めない奈々。

どうだどうだと、睾丸を握りしめ、拳を叩きつける。

「あっ・・・」

奈々が前かがみになった時、キャミソールの胸元から、可愛らしい乳房が見えた。

ちらちらと、桃色の乳首が顔を出す。

僕は食い入るようにそれを見つめた。

「お兄ちゃん? ・・・!?」

奈々ははっと胸元を隠した。

「お兄ちゃんのエッチ!!!」

ぎゅっ!!!

これまでとは比べ物にならないほどの力が、睾丸に加えられる。

「あああああっ!!!」

僕は身を反らせ、自分の物とは思えないほど甲高い声で、叫んだ。

「奈々!!!」

奈々は決して外れないように、両手で僕の睾丸を包み込み、体重をかけて握りしめる。

ごりごりごりっと、繊維状の何かがきしむ音が脳内に響いた。

「ダメェ!!!」

僕は思いっきり背を反らせ下半身を突出し、たまりにたまった白濁を彼女目がけて吐き出した。

彼女の白い顔が僕の体液で汚れる。

ぎゅうううう!!!

「あがああああ!!!」

奈々は顔にかかった精液を気にすることもなく、射精後の敏感になった股間を締め上げる。睾丸が軽くなり、痛みが増した気がした。

「あっ、奈々、もう・・・」

「だめ、まだ潰れてない!」

「ああっ、もう許して!!!」

「だめっ!!! お兄ちゃんの大事なとこ、奈々が潰すの!!!」

奈々は起き上がろうとする僕の上に伸し掛かり、押さえつける。

彼女の小さな胸が僕の胸に押し付けられ、形を変える。

彼女の熱い吐息が、首筋に吹きかけられる。

「動いちゃダメ!!! 絶対に潰すの!!!」

彼女の小さな手の中で、僕の大事なところがメリメリとひしゃげてゆく。

「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」

僕は今日2度目の射精をした。

「奈々・・・、奈々、奈々、なな・・・」

「・・・はあ」

奈々は大きくため息をつき、僕の睾丸を離した。

冷めた表情の奈々、その大きなため息はいったい何を意味しているのか。

「さ・・・き・・・」

「はあ、なんだか手が疲れちゃった」

奈々は僕の上から体をおこして、机の上からティッシュを取り、キャミソールに付着した精液をふき取った。

僕も震える体に鞭打ち、ティッシュを取って精液を拭いた。

そして、ベットに横たわり、体を丸めた。

「はあはあ・・・」

股間の激痛が引くのを待つ。

これは3日は続くだろうな・・・そんなことを考えていると、奈々がベットに入ってきた。

「お兄ちゃん、抱っこ・・・」

「おいで・・・」

僕は奈々に腕枕をしてやった。

「奈々ね、早くお兄ちゃんの大事なとこ、潰せるようになりたいな」

奈々はそういうと、かわいらしい寝息を立て始めた。

彼女が成長してそれなりに力を付けたとき、僕の大事なところは本当に潰されるかもしれない。けれど、それまで僕はこの行為をやめることはないだろう。

僕は腕の中のぬくもりをぎゅっと抱きしめた。

 

幼い妹 前編

幼い妹 前編

 

 

「お兄ちゃん、遊ぼっ!」

乱暴に開け放たれるドア、妹の奈々がノックもせずに、とてとてと僕の部屋に入ってくる。

「こら、奈々、ノックぐらいしなさい」

僕は読んでいた本を机に置き、彼女の頭にチョップする。

「えへへ、ごめんなさ~い」

彼女は悪びれたそぶりすら見せず、へらへらと笑い、口だけで謝る。

「まったく・・・」

「それよりお兄ちゃん、遊ぼう! 遊ぼう!」

元気いっぱいに飛び跳ねる奈々、埃が立つからそんなに暴れないでくれ・・・。

「わかったよ。んで、何して遊ぶの?」

「ふふふ、これ・・・」

奈々はツンツンと股間を突きながら言った。

「えっ、でも今は・・・」

「お母さんも、お父さんも出かけたよ」

「・・・そっか・・・」

「・・・だから、脱ぎ脱ぎして・・・」

 

僕は服を全部脱ぎ捨て、生まれたままの姿になった。

対して、奈々は先ほどと変わらず、しっかりと服を着たまま。

僕の胸ほどの身長しかない彼女は、ニコニコしながら僕を見上げている。

僕は彼女の前にもじもじしながら立っている。

妹とはいえ、異性に裸を見られるのは恥ずかしい。

少し背を丸め、股間を隠していると、奈々が僕の手を払って言った。

「隠しちゃダメでしょう」

奈々は屈んで、僕の股間をまじまじと見つめる。

「うふふ、小っちゃくてかわいい」

小さな指が亀頭をくりくりと撫で回し、刺激する。

「ああっ・・・」

たまらず声を上げてしまう。

「えへへ、変なの」

奈々は小さな手で僕の物を弄り回す。

あんなに顔を近づけて、なんて光景だ。

ああ、その小さな口に咥えてくれないか。

そして、薄紅色の舌で、チロチロと舐ってくれないか。

彼女のプックリとした可愛らしい唇を見ながら、そういう妄想を抱いた。

「どうしたのお兄ちゃん?」

奈々が小首を傾げながら僕に尋ねる。

「ああ、なんでもないんだ」

「そう、じゃあ、そろそろ・・・」

彼女がそういったとき、僕は身構えた。

「うふふ、いくよ~」

奈々は右拳をぎゅっと握り、僕の股間目がけて、アッパースイングを叩き込んだ。

「うっ!」

この世のものとは思えない激痛が、僕の体を駆け巡る。

身体の左側面に、ドスッという衝撃を感じた。

僕はいつの間にか、地面に倒れ込んでいた。

「きゃはは、すご~い!!!」

妹はすごいすごいとはしゃいでいる、こっちの気も知らずに・・・。

「ああっ・・・」

奈々は股間を抑え、丸くなっている僕を仰向けにし、股を開かせた。

そして股間から僕の両手を引きはがし、睾丸を握りしめた。

「あぎゃあああ!!!!」

「うふふふふ」

奈々は僕の睾丸をまるでおもちゃを扱うように、捩じったり、引っ張ったり、叩いたり、時には思いっきり握りしめたりして僕をいたぶった。

 

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