阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

妻のうっぷん晴らし

妻のうっぷん晴らし 後編

 「はあ、はあ・・・」

「信ちゃん、痛かった?」

「痛かったよ・・・」

「ふふっ、可愛そうな信ちゃん・・・」

彼女はそういうと、彼の萎れた一物を右手の平で包み込み、優しくしごき始めた。

「あっ・・・」

「信ちゃん・・・」

夫の弱点を知り尽くした妻の手淫、その滑らかな手の動きに彼の一物は固くなり始めた。

「信ちゃん、痛いんじゃなかったの? ここ、こんなに元気になっちゃったよ・・・もしかして信ちゃんって、変態さんなのかな?」

「あっ、きもちいい・・・」

「このまま、逝かせてほしい?」

「お願い・・・」

「いいよ、信ちゃん

栄子は彼の一物をぎゅっと力強く握り直し、激しく上下にしごき始めた。

「あっ、あっ、あっ・・・凄い、気持ちいいよ」

「ふふふっ、いいよ信ちゃん・・・出しちゃえ・・・」

「ああっ!!!」

信二は身体をそらせ、勢いよく射精した。

「あっ、ああっ・・・」

ビクビクと震えながら精液を吐き出す彼のペニス。栄子は全部絞り出すかのように優しくしごき続ける。

彼の熱くて濃厚な精子が便座を汚していく。

「はあはあ、栄子・・・すごく気持ちいい・・・・、愛してるよ・・・」

「・・・信ちゃん・・・」

ゆっくりと動いていた彼女の右手がぴたりと止まる。

「えっ?」

「・・・信ちゃん、もう便器、汚さないって言ったよね」

「あっ・・・」

便器にべったりと付着した精液。信二ははっと息を飲んだ。

「いやっ、今のは栄子が・・・」

「ふ~ん、ヒトのせいにするんだ?」

彼女は低いトーンの声色で彼に詰め寄る。

「あっ、いやっ・・・」

「信ちゃんのここ、ちょん切らないとね・・・」

「それは・・・」

信二は恐怖で涙目になる。

「何? ちょん切られたくないの?」

彼は彼女のその問いに、一生懸命首を縦に振った。

「そう、確かにちょん切っちゃうのはかわいそうだから、これで勘弁してあげる!!!」

彼女は彼を抱き寄せ、股間に膝を叩き込んだ。

「っ!!!」

信二は大きく目を見開いて、その場に崩れ落ちた。

「んん~、この膝にあたるこりっとした感触がたまらない!!!」

彼女はにっこりとして言った。

「やっぱりストレスは溜めこんだらダメだよね」

「あっ、あ・・・」

「あら? 信ちゃん、苦しそうだね? 可哀そう・・・なんて言うと思った?」

「う・・・?」

「キャバクラなんかに行く変態のタマタマなんか、潰れちゃえばいいんだ」

「ひっ、ひどい・・・」

「ふふっ、でも、仕事の付き合いだからしょうがないよね? いいよ、そんなに行きたかったら行くといいよ、キャバクラでもなんでも」

夫を見下し、彼女は妖しく微笑む。

「そのかわり、信ちゃんの大事なとこ、どうなるかわかるよね?」

「ひっ!!!」

栄子は彼の睾丸を掴み、彼を引っ張り起こした。

「信ちゃんにお仕置きしないといけないことは、まだまだいっぱい残ってるからね。お弁当箱を会社に忘れてくることとか、帰ってきたらちゃんと靴をそろえて家に上がらないとか・・・。数えきれないほどたくさん。あ~あ、信ちゃんのタマタマ、いつまで持つかな?」

「あっ、あ・・・」

「まあ、信ちゃんの大切なところが無事でいられるかどうかは、信ちゃんしだいだね・・・」

彼女は夫の睾丸をぎゅっと握りしめ、にっこりとほほ笑んだ。

妻のうっぷん晴らし 前編

「う~い、ただいま~」

深夜2時、酒に酔った信二が自宅の戸を開く。彼はこの家の住人で妻の栄子と2人で住んでいる。

「ん~、おしっこおしっこっと・・・」

彼は千鳥足でトイレに向かう。

「んっ、チャックが・・・。え~い、めんどくさい」

不器用にベルトをはずし、トランクスごとズボン下ろし用を足す。

「ふ~い、間に合った間に合った」

「ねぇ、信ちゃん、今日も遅かったのね?」

用を足しているとノックもなく扉が開き、栄子が狭い室内に入ってきて、彼の背後から声をかけた。

「うん、ちょっとね・・・」

「お酒臭いよ・・・」

「いやっ、ちょっと、付き合いでさ・・・。お得意先と・・・」

彼はははっと笑い、ズボンを上げるため屈もうとする。しかし、栄子はそんな彼を背後から抱きしめ、それを止めた。

「ちょっ、何するんだよ・・・こんなところで。やるんならベットで・・・」

「信ちゃん、香水のにおいがする・・・、またキャバクラ言ったでしょう・・・」

「あっ、いや・・・、いや、しょうがなかったんだよ。付き合いだしさ・・・」

「付き合いとか言って、上機嫌で帰ってきてさ・・・」

「ごっ、ごめんって・・・」

「そりゃ・・・、仕事の付き合いじゃ仕方ないけどさ・・・」

「栄子ぉ~・・・」

唇を尖らせ子供のようにすねる栄子、仕方ないと言っておきながら、何か言いたげに額を彼の肩甲骨にゴリゴリと擦りつける。

こうしていてはらちが明かないと、言葉巧みに彼女を宥めようとする信二だが、栄子は彼に抱き着いたまま無言の圧力をかける。そしてそんな状況のまま数が経過したとき、栄子がやっと口を開いた。

「信ちゃん、いっつもおしっこで便器汚すよね」

「えっ?」

信二は彼女の唐突な質問に間抜けな声を出した。

「信ちゃん、私がどんな気持ちで、トイレを掃除してるか知ってる?」

「栄子、いったい何の話だ・・・いっ、いててっ」

「お仕置きっ!」

股間に走る激痛、栄子は信二の睾丸を握りしめていた。

「いたたっ、栄子、なんてことを・・・いだだだだっ!!!」

「だ~か~ら~、お仕置き♪」

栄子は痛がる彼に構うことなく、ぎゅっと抱き着いて、彼の大事なところを容赦なくひねり上げる。

「ああっ、ごめん、ごめんなさい。もう、キャバクラなんていかないから・・・放して!!!」

「えっ? 何言ってるの? 私、信ちゃんがいつもおしっこで便器汚すから、そのお仕置きをしてるだけだよ?」

「ごっ、ごめん・・・もう、ひっかけないから・・・潰れちゃうから、放して・・・」

「え~、本当かな~?」

爪さきでコリコリと表面を引っ掻きながら、栄子は意地悪く言う。

「信ちゃん、うそつきだから信用ならないな~。前も、もうキャバクラいかないから~って言って、結局はそれ、守ってないし」

「ごっ、ごめんなさい。もう、これから本当に、いかないから・・・だから・・・」

「もう、だから! 私は便器におしっこをだね・・・!!!」

わからん奴だな・・・と怒気を強め、彼女は彼の睾丸に爪を立てた。陰嚢に鋭い爪がめり込み、睾丸がぐにゃりと変形してゆく。

「ぎゃあああっ、ごめんなさい。もう2度と、便器を汚したりしません!」

「はあっ、ホント?」

「本当です!!!」

「次汚したら、信ちゃんのオチンチン、切り取っちゃうからね・・・」

「えっ・・・」

「何? 何か文句でもあるの?」

「ああっ。いたたたっ!!! ないです。文句ないです・・・。約束しますから・・・」

「う~ん、わかった。信じて上げる」

彼女が手を放すと、彼は安堵のため息をついた。

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