阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

卓也と美幸

卓也と美幸 後編

「いっ、痛くない・・・、痛くないから・・・許して・・・」

彼のその言葉に、美幸はにっこりと優しく微笑み、タッ君はいい子だね・・・と言った。

やった・・・これで解放される・・・、潰されずに済む・・・彼が安堵のため息を漏らした次に瞬間、股間にものすごい激痛が走った。

「ぎゃああああ!!!」

美幸は天使のように優しい笑みを浮かべながら、彼の睾丸を思いっきり握りしめていた。

「そっか、タッ君全然痛くなかったんだ。それならもっと強くしても平気だよね?」

「ああっ、ひっひどい、約束が違う・・・」

「約束? 私、約束なんてしてないよ? わたしはただ、痛くないって言わなきゃ、タッ君のココ、ぐちゃぐちゃにしちゃうっていっただけだし~」

「ひど・・いよ・・・、いぎゃああああ~!!!」

「もう、そんなに叫ばないでよ。こんなの痛くないんでしょうっ! ぎゅう~っ!!!」

「うぎゃあああ!!! 痛い、痛い、痛い・・・死んじゃう~!!!」

「え~、痛いの? じゃあ、さっき痛くないって言ったのはうそだったんだね! もう、嘘つきにはお仕置きだ~!!!」

美幸は容赦なく彼の睾丸を握りしめた。人差し指に中指、薬指それから小指で真っ赤に脹れあがった陰嚢をしっかりとホールドし、親指の先端を睾丸にめり込ませる。

メリメリと音を立てて睾丸が窪んでゆく。反対に陰嚢は脹れあがり、水風船のように膨らんでゆく。

「うぎゃあああ!!!」

「嘘つきタッ君のタマタマなんて、潰れちゃえばいいんだ~!」

ゴリゴリ・・・親指が第一関節あたりまで陰嚢にめり込み、睾丸はそれぞれ5本の指の間で圧縮され、歪な形にひしゃげてゆく。親指の爪先で陰嚢を突き破りそうなほどの強烈な指圧。

「もうやめて~!!!」

卓也は狂ったように叫び、泣き喚いた。

「タッ君・・・、もうだめなの? しょうがないな・・・そろそろ許してあげるね」

美幸はそう言って、彼の睾丸を解放した。

「あっ、はあはあ・・・」

彼女が睾丸を放した後も、苦しそうに顔を歪め、ゼイゼイと荒い呼吸をする卓也。

美幸はそんな彼をぎゅっと抱きしめ、胸の中の彼の耳元で優しく囁いた。

「よしよし、タッ君、よく頑張ったね・・・。ご褒美に慰めてあげるからね」

彼女は左ひじをベットにつき、体重を支えると、彼にキスをしながら右手でペニスをしごいた。

「んっ、ちゅっ・・・ちゅ・・・」

「んんっ・・・」

彼の弱点を知り尽くした彼女の右手、いつものように指の腹で裏筋を優しくマッサージするように上下し、付け根を爪先で軽く引っ掻く。そして先端を指先で擦り刺激する。

これでもか言わんばかりの彼女の愛撫。しかし、当の卓也は苦しそうに顔を歪めるばかりで、一向に元気にならない。

「あれ? タッ君、早く大きくしてよ・・・」

「あっ、痛っ・・・」

彼女は一向に勃起しない彼のペニスに腹を立て、愛撫の手を荒げる。少し強めにペニスを握りしめ、激しく上下に擦る。しかしそのたび脹れあがった睾丸に激痛が走る。

「やめて、美幸っ! 痛くて、もう、起たないよ・・・」

「え~、うそ~!」

「もう、ホント、無理・・・」

彼は目の端から涙を流しながら、彼女にやめてくれ・・・と訴えかける。

「え~、それじゃあエッチは~?」

「はあはあ、こんな状態なのに、できるわけないだろう・・・」

「え~、やだ~、エッチ~」

「お前のせいなんだから・・・、ちょっと静かにしててくれよ」
卓也はくしゃくしゃに顔を歪め、苦しそうに唸る。そんな彼に美幸は不機嫌そう表情で言う。
「せっかくホテルに来たのに。もったいないよ~」
「そんなこと言ったって、無理なものは無理だよ・・・」
ぷうっと頬を膨らまし、子供のように駄々をこねる美幸。 

「もう、ケチッ! タッ君なんか大っ嫌い!」

「あっ、ちょっと、やめて・・・」

美幸は彼の両手を取り、逃げられないようにベットに抑え付けた。

そして器用に脚を使い彼の股を開かせた。

「美幸・・・何を・・・」

「タッ君の役立たず!!!」

怯えた表情でそれを制止しようとする卓也に構うことなく、美幸は膝を宙に浮かし、勢いをつけて彼の股間に叩きつけた。

”ゴスッ!!!”

「はぎゃあああ~!」

全体重をかけた膝が彼の股間にめり込み、睾丸が平たく拉げ、潰れる寸前のところで左右に逃げる。信じられないほどの激痛が彼の体中を駆け巡る。

「ふん、いいもんだ。一人エッチするから。タッ君はそこで寝てなよ」

美幸が卓也の体の上から退けると、彼はエビのように丸まり、股間を抑えて痙攣を始めた。

「がはっ・・・、あっ・・・」

「あんっ、あっ・・・ああっ・・・」

激痛にもがき苦しむ卓也の傍らで、美幸は気持ちよさそうに自慰行為に耽った。

卓也と美幸 前編

仲良しカップル卓也と美幸は、今日も仲よくラブホテルで乳繰り合っていた。

「美幸、本当にきれいだよ」

「やだ、恥ずかしいよ」

2人は生まれたままの姿でベットの中央に座り向かい合って、身を寄せ合う。

「美幸のおっぱい・・・ちゅっ・・・」

「あんっ、タッ君たら、赤ちゃんみたい・・・」

「ちゅぱちゅぱっ・・・」

「んっ・・・、ダメ・・・・」

「ちゅぱっ・・・、美幸のおっぱい、おいしいよ・・・」

「もうっ、えっち・・・、次は私がタッ君にしてあげる」

美幸は卓也の股間に顔を寄せ、ペニスを頬張った。

「ちゅっ・・・んっ、んっ・・・」

「はあ・・・、気持ちいいよ・・・、美幸・・・」

「んっ・・・ちゅっ、ねえタッ君、ここも気持ちよくしていい?」

そう言って彼女は陰嚢を指で突いた。

「ああっ、気持ちよくしておくれ・・・」

「うん、いいよ・・・ちゅっ・・・」

熱を帯び、だらんと垂れ下がった睾丸が彼女の口の中で舐られる。

「はむっ、んっ・・・」

陰嚢のしわしわを伸ばすように、一生懸命に愛撫する美幸。

「ああ・・・、最高だよ」

暖かな口の粘膜に包まれ、とろけてしまいそうになる。彼は目を閉じ、うっとりと天を仰いで彼女の後頭部をなでる。

「ガリッ・・・」

突然の激痛、美幸は彼の陰嚢に噛みついていた。

「うぎゃっ!!!」

「んっ・・・、へっへっへっ! タッ君、痛かった?」

「なっ、なんてことをするんだ、お前は!!!」

「へっ、ちょっと、そんなに怒らないでよ。少しふざけただけなのに・・・」

「いてて、これはシャレにならないって・・・」

「何よ、タッ君ったら・・・、謝ってるじゃない・・・」

「はあはあ、謝ってすむような問題じゃないだろう・・・、ここがどんなに・・・」

卓也は股間を抑え、美幸にくどくどと説教を初めた。

「大体、お前はいつもガサツで・・・、思いやりがなく・・・後先考えない・・・」

美幸は始めこそすまなそうに聞いていたものの、いつまでたっても終わらないので、話の腰を折るように言った。

「もう、タッ君! 話ながすぎ! 過ぎたことでいつまでも怒るなんて、女々しいよ!!!」

そう言うと彼女は股間を抑えていた彼の手をどけ、睾丸を両手で睾丸を握りしめた。

「はっ・・・、美幸・・・」

「そんなに男らしくないタッ君にこんなのついてるなんて、すっごくもったいないよね!」

右手に左の睾丸を、左手に右の睾丸を収め、力いっぱい握りしめる美幸。丸いくて柔らかい玉がゴリゴリと彼女の綺麗な指で押しつぶされてゆく。

「はっ、美幸ぃ~!!!」

「タッ君みたいな女々しい人は男の子じゃないから、こんなの必要ないよね。だから私がタッ君のこれ、去勢してあげる」

「やめて~。お願いだから、ごめんなさい、ごめんなさい~!!!」

燃える様な下半身の痛みに涙を流し、彼女に縋り付き、許しを請う卓也。そんな彼を尻目に、彼女は容赦なく彼の睾丸を握りつぶす。

「タッ君ったら、情けないな。女の子からいじめられたくらいで泣かないの! 男の子でしょう! あっ、そっか、タッ君男のじゃないんだったね。だからこれをぐちゃぐちゃに潰そうとしてたんだった」

「やっ、やめて、男だから・・・。男の子だからやめて・・・」

「えっ? タッ君って男の子だったの? だったらなんで女の子みたいに泣いてるの~?」

彼女は悪戯っぽく微笑み、睾丸を指先で弾いた。

「はぎゃっ・・・、そんなことされたら、痛いから・・・」

「え~、男の子だったらこんなの痛くないでしょう!!!」

「あだだだっ・・・、おっ、男だから・・・痛いに決まって・・・・あぎゃああああ!!!」

美幸の細い指先がぶよぶよとした卓也の陰嚢にめり込む。

あまりの激痛に卓也は弓なりになり、後頭部をベットに埋めさせるように後ろに倒れる。美幸もそれに従い、睾丸を握りしめたまま、彼の上に覆いかぶさる。

「あんっ・・・」

彼の胸板の上で美幸の柔らかな乳房が押しつぶされる。

こんな状況でなければその柔らかな温もりを堪能することもできたのだが、今の彼はそれどころじゃなかった。

「タッ君、男の子だったら痛くないよね? ちゃんと、痛くないって言わないと・・・」

「ひっ!」

彼女はにっこりとほほ笑み、彼の睾丸を握り直した。パンパンに脹れあがった睾丸の垂れ下がる陰嚢を手のひらに収め、親指を除く4本指でしっかりと固定し、親指の爪を陰嚢に突き立てる。

そして狙いを定めるようにゆっくりと円を描き、陰嚢の表面から内部をまさぐる。

君の大事なところをぐちゃぐちゃにする準備は万端だよっと微笑む彼女に、卓也は怯え震えた。何とかして逃げ出さなければ、本当にやばい。最悪、殺されてしまうのではないか?

しかし、彼女は彼の体の上に全体重を預けているため、彼は身動き一つとれそうにない。まあ、睾丸を握りしめられた今、抜け出せるわけもないのだが・・・。

「ねえ、タッ君。痛くないって言って・・・、じゃないと、タッ君の大事なところ・・・・”ぐちゃっ!!!”だよ」

”グチャッ!!!”というに擬音にびくっと震える卓也、そんな彼を楽しげに見下ろす美幸。まさか、彼女がこんな女だったなんて・・・彼は美幸に心の底から恐怖した。

作品一覧
サークルプロフィール
ギャラリー
  • コメントありがとうございます
  • 今年中にはできませんでした。すみません。
  • コメントありがとうございます
  • もうひとつ……
  • もうひとつ……
  • 宣伝になります。
タグクラウド
記事検索
メッセージ
  • RSS
  • Dlsite blog