阿保満天のBlog

このブログは、過激な描写を含んでいます。 女性による金蹴り、玉責め、去勢などきつい内容でいっぱいです。 観覧には、十分にご注意ください。

阿保満天と申します。 ハードな受けシュツュの作品をかいてます。 イラスト、漫画製作等のお仕事募集中です。 ご連絡はabomanten@hotmail.co.jpへ、または メッセージ蘭にてお願します。

ペッティング

ペッティング 第六話

「綾香ちゃん・・・、ふざけてないで、早くどいて・・・」

健二君は苦しそうに言う。

「ふざけてなんかないよ」

私はそういうと、突き立てた親指をドライバーのように回転させ、睾丸にめり込ませた。

「ひぎゃあああああ!!!!!」

「健二君、覚えてる?」

私は健二君の背中に、乱暴におっぱいをこすり付ける。

張りつめた乳首が汗に濡れた彼の肌でこすれて、気を失いそうになるほど気持ちいい。

「初めて健二君が、私にここを蹴ってほしいって言った時のこと・・・」

私の体に、直に健二君の震えが伝わる。

怖いんだね、健二君。

「股間を何回も蹴り上げて、私が健二君を始めて射精させたときのこと」

健二君、凄い汗、体はこんなに冷たくなっているのに。

私は健二君の首筋に舌を這わせた。

しょっぱい・・・。

「私ね、本当はあの時から健二君のここ、潰したかったんだ」

「あっ、あっ・・・」

「信じてた人に無理やり犯されそうになって、その上、あんな変態な行為までさせて・・・。男の人ってホントに・・・」

「ひっ・・・、ひぐっ・・・」

クスッ・・・、健二君ったら、とうとう泣き出しちゃった。

「でもね、そんなことしちゃ、二度とエッチなことできなくなっちゃうでしょう?」

「や・・め・・・て・・・・・・」

「そうなったら、健二君かわいそうだから、しなかったの」

ぶしゅっ・・・、いやな感触。

爪先で袋が裂けた見たい。うっすら血が滲んで気持ち悪い。でも、それでも私はやめない。

「だって私、健二君が大好きだもの」

「ああっ、血が、血が・・・ほんとに・・・やめ・・・」

「でもね、日に日に健二君のココを潰したいって想いは増していくの」

ブチブチ・・・、陰嚢の切れ目が広がり、中身が見えそうなくらい広がった。

私は皮をよけ、直接中身を押し潰す。

「健二君にはわかる? 自分よりも強いはずの男の人がここを責めるだけで・・・こんなに・・・」

健二君の震えが伝わる。いまどんな気分なんだろう・・・。

「男の人の大事なところ、それなのに一番弱いところ。女の子にはない、できそこないの部位。潰したい。これを潰して、私の手で男としての人生を終わらせたい。ずっと、そう思ってた」

「もう・・・やめ・・・」

「そして今日、とうとうその想いが、貴方を好きだって想いを上回ったの」

ブチン!!!

健二君の睾丸が潰れた。

「ぎゃあああああああああ!!!!!!!!!!!!」

「あっ・・・」

びちゃっと血と睾丸の残骸みたいなものが飛び散った。

同時に健二君のペニスの先端から、勢いよく精液が放たれた。

「綺麗・・・」

赤と白のコントラストが、机の上に降り注ぐ。

「ああっ、僕の・・・僕の・・・」

「これで最後・・・」

私は左の睾丸に指を添えた。

「やめて・・・、お願い・・・助けて・・・」

「んっ・・・」

彼の震えが、私に伝わる。

きもちいい。

「安心して・・・、これが潰れても、私は君のこと嫌いになったりしないよ」

私はゆっくり体重をかけ始めた。

「むしろ、私の気持ちは貴方ひとつになるから・・・、だから・・・」

「あっ、ああっ・・・」

「大好きだよ、健二君・・・」

私は指先に嫌な感触を感じた。

おしまい 

ペッティング 第五話

「動いちゃだめだよ・・・」

私は健二君の肩口から顔をだし、脇の下から手を出して、睾丸を摘まんだ。

「あっ・・・」

「ふふふっ」

左手で袋を絞って睾丸の逃げ場をなくす。

そしてプックリと盛り上がった右側の山を親指で押す。

「ああっ!!!」

冷たい机と親指の間でひしゃげる睾丸。

「痛い?」

私はガタガタと震える彼の耳元で囁いた。

「手加減はしてあげないよ」

爪先で睾丸を突き刺すように押し潰す。

下へ下へと押しつぶされていく睾丸とは反対に、垂直近くまで鎌首を起こしている彼のペニス。

「変態さん」

私がそう言った瞬間、ペニスがビクンと震え、その尿道からドロドロと力なく精液がこぼれ出した。

「あっ、ああ・・・」

「全部出しちゃえ・・・」

私は射精と同時に、きゅっと上に引っ込みそうになる睾丸を押さえつけ、円を描くように机に押し付ける。

「ぐりぐり・・・・ふふふっ、まだまだ出るね」

「あっ、だめ・・・」

とめどなく溢れる精液、どこにこんなにたまっていたんだろう?

「ああっ・・・」

「もう、出ないの?」

パクパクと口を開いたり閉じたりするペニスの先端、そこからもう何も出てくる気配がない。まだまだとばかりに睾丸を押し潰すけど、健二君は痛がるばかりで、何も出してくれない。

「そっか、終わりか・・・」

「綾香ちゃん? ・・・ひぎっ!!!」

私は彼の体ごと前のめりになり、睾丸に体重をかけた。

「あっ、綾香ちゃん、もう終わったよ。もう、射精した・・・・ああっ!」

「健二君のおちんちん、射精したのにおっきいままだね、すごいや」

全体重を彼にかける。

指先にメリメリという感触が伝わる。

「あやか・・・?」

「ねえ、健二君、ここってさ、潰れたら、どうなると思う?」

「え!」

健二君は私の質問にびくっと体を震わす。

その時、私の乳首が彼の背中で擦られ、私は快感を感じた。

 

ペッティング 第三話

そして数日後、再び健二君の部屋で勉強会。

もう以前のようなことはないだろうと思っていたが、それは見事に裏切られた。

「けっ、健二君!?」

健二君はいきなり服を脱ぎだし、私に抱き着いた。

私は怖くて泣いてしまった。

「あっ、綾香ちゃん・・・ごめん」

健二君は泣き出した私に驚き、謝った。

「どうしてこんなことをするの?」

私は泣きながら彼に問いかけた。

「・・・もう一度、あそこを蹴られたかったから・・・」

「え!?」

「綾香ちゃんからここを蹴られたとき、痛くて死にそうになったんだ」

健二君は恥ずかしそうに俯きながら続けた。

「息ができなくなって、苦しくて。だけど、痛かったけど、気持ちよかったんだ」

「え・・・」

気持ちよかった・・・?

「こんなの変だとは思うけど、オナニーとかより、ずっと気持ちよくて・・・」

健太君は私の肩を掴んでいった。

「お願いだよ綾香ちゃん、もう一回僕の金玉を蹴り上げてくれよ!」

「きゃっ、ちょっと、健二君!」

私は怖くなって彼を突き飛ばした。

そしてそのまま、ドアのところに走ったが、後ろから健二君が追いかけてきた。

「嫌っ!!!」

私は振り向きざまに、彼の股間をつま先で蹴り上げた。

びきっっていう嫌な感触。

柔らかい健二君の玉が私のつま先で押しつぶされる。

「ぎゃっ!!!」

硬直する健二君。またやってしまった。私は心配になり、彼の顔を覗き込んだ。

「あ、あやか・・・ちゃん・・・」

健二君はゆっくりと動き出し、私に縋り付いた。

私の胸に顔を埋め、息を荒げる健二君。

「嫌っ、放して!!!」

私はまた押し倒されると思って、健二君の股間目がけて膝を叩き込んだ。

「ひぎゃっ!!!」

健二君は膝をそれでも私を放さない。

「いやー、やめて!!! 放して!!!」

私はさらに2度、3度と彼の股間を蹴り上げた。

「あっ、あぎゃっ・・・、あや、か・・・ちゃん・・・」

膝をガクガクさせながら、必死で私に抱き着く健二君。

「きゃああああ!!!!!!」

犯される。

恐怖が私を後押し、私は連続で健二君の股間を蹴り上げた。

「健二君のバカ! 放して! 放して! 放して!!!」

膝に感じる生の陰嚢の感触。暖かくて皺だらけのそれは、私が蹴り上げるたび、風船のように膨らんでいった。

「あっあっあっ・・・・ああああああああ!!!!!」

30回くらい蹴り上げたとき、ひときわ大きな悲鳴を上げたかと思うと、急にぐったりとし地面に崩れ落ちた健二君。

「はあはあ・・・」

恐怖と疲労でその場から動けずにいると、太腿が濡れていることに気付いた。

何かと思い触れてみると、ねっとりとしたものが指に絡まる。

「これって・・・」

白くて粘々した生臭い液体。

それは健二君の精液だった。

「あやか・・・ちゃ・・・ん」

その瞬間、私の中で新しい感情が芽生え始めた。

ペッティング 第二話

私たちがこういう関係になったのは、とある事件がきっかけ。

付き合いだして数週間が経ったある日のこと、今日みたいに、私たちはここで勉強会を開いた。そのときなんとなくエッチな雰囲気になって、私は健二君から押し倒されたの。

私はびっくりしてじたばた暴れたけど、健二君は私を押さえつけて、おっぱいとかお尻を触ったりした。

「やめて・・・」

健二君はやめてくれない。

私は怖くなって、涙を流した。

「健二君・・・」

それでも健二君はやめてくれない。

「酷いよ・・・」

もう知らないんだら・・・、私は抵抗をやめて、健二君の好きにさせた。

「んっ、ちゅっ・・・」

健二君は乱暴にキスをする。

私の口の中を、健二君のざらざらした舌がうごめく。

くすぐったいような感触。

なんだか気持ちが悪い。

これがディープキスというやつ? 私にはまだ早いみたい・・・。

どこか冷静な私、それは彼に対する怒りから来るものだろうか?

変だね。

私、健二君のこと好きなのに、恋人同士がする行為に嫌悪感を抱くなんて。

いや、きっと私は健二君の行動に対する嫌悪感なんだ。

私の意志を無視した健二君の行為に対する・・・。

「綾香ちゃん・・・」

健二君は私のおっぱいをはだけさせ、赤ちゃんみたいに乳首に吸い付いた。

汚いよ、健二君。

そして健二君は私にぎゅっと抱き着いて、おっぱいに顔を埋めた。

今だ・・・。

「ごめんね、健二君。でも、健二君が悪いんだよ」

私は彼の頭を抱きしめ、思いっきり股間を蹴り上げた。

「っ!!!」

ぴたっと硬直する健二くん。やっぱりすごく痛いんだね?

護身術教室で習ったことが役に立ったみたい。

よかった。

「もう、こんなことしちゃダメだよ」

私は健二君の下から這い出した。

「健二君・・・?」

なぜか縮こまったままの健二君。

「どうしたの?」

私は健二君の顔を覗き込んだ。

すると彼は泡を吹いて気絶していた。

「えっ、けっ、健二君!?」

私は彼の肩を掴み、何度かゆすった。

しかし、彼はぐったりとしたまま、反応がない。

「えっ、どうしよう・・・」

だらんと頭を垂れ、白目をむく健二君。心なしか、彼の股間はしっとりと湿っている。血ではないようだけど・・・、もしかしてつぶれちゃったの・・・?

どうしよう、あそこが潰れちゃってたら・・・。健二君・・・子供を作れない体になっちゃったの・・・?

「ごめんね・・・、健二君」

私は怖くなって動かなくなった健二君をそのままに、急いで逃げ帰った。

(健二君、大丈夫かな・・・)

その日、私は不安で眠れなかった。

もしかしたら、健二君は死んでしまったのかもしれない。

だってあそこは男の人の急所だもの、それを私ったら、あんなに強く蹴っちゃった。

しかし次の日、私の心配は杞憂に終わった。

いつも通り元気に登校してきた健二君、私の顔を見るなり少し気まずそうにしながらも、昨日はごめんと言ってくれた。

私たちは何事もなかったかのように仲直りをし、また以前のような関係になった。

ペッティング 第一話

私の名前は綾香、都内の学校に通う中学生。年齢は14で、この前2年生になったばかり。

性格はおっとりしてるってよく言われます。自分ではそうは思っていないんだけど・・・。

そんな私には、彼氏がいます。

彼の名は健二くん、初めての彼氏。

自分で言うのもなんだが、私は周りの子に比べてウブな方だと思う。

だから、セックスとかはまだしてない。

その代り・・・。

 

「綾香ちゃん、しよ・・・」

健二君の部屋で勉強会をしている最中、健二君がそう切り出してきた。

「うん、いいよ」

当然、断る理由はない。

私は制服を脱ぎ捨て下着姿になる。

「えへへ、やっぱり恥ずかしいね」

「そうだね」

健二君は全部脱ぎ捨て、全裸で私と向かい合っている。

「じゃあ・・・」

健二君が私を抱き寄せるキスをする。

「んっ・・・」

私は目を瞑り、それに応える。

ちゅぱ・・・、信二君の舌が私の口内をかき回す。

じゅじゅっと音を立てて、信二君が私の唾液を啜る。

「ちゅっ・・・」

信二君がぎゅっと私を抱きしめたまま、体を擦りつける。

私の胸がブラ越しに擦りつけられ、気持ちよくなる。

「んんっ・・・」

太腿に熱い健二君の分身が押し付けられる。

何かぬるぬるしたものを擦り付けながら、私の素肌に押し付けられる。

私はそのぬるぬるしたのが、ちょっと苦手。

いっぱい私の太腿を汚して、健二君ったら他人事だと思って、しょうがないんだから。

「ちゅっ・・・ちゅぱっ」

私は健二君の股間に両手を伸ばした。

「んんっ!!!」

健二君がビクンと震える。

私が手にしたのは健二君のペニス・・・ではなく、その下で情けなく揺れてる2つの睾丸。

かわいい健二君の大事なところ。フニャフニャやわらかくて、今にも壊れちゃいそう。

私はそんな彼の大切なタマタマを思いっきり握りしめる。

ちょっと変わった、私たちの愛情表現。

「ふぁあ・・・」

健二君が口を放し、ちょっと間抜けな声を上げる。

「ふふっ」

私は玉を引っ張って、健二君を部屋の端まで連れて行って、壁に背を付けさせる。

これで逃げられないね。

「あっ、あっ・・・痛い・・・あっ」

私は左右それぞれの手で一個ずつタマタマを握りしめ、容赦なく力を込める。

「ああっ!!!」

苦しそうな健二君、私は少し乱暴に、彼の唇を奪う。

「じゅっ、ちゅっ・・・」

私は舌を絡め、口内中の唾液を彼の口に流し込む。

「じゅっ、ごくっ・・・」

健二君はおいしそうに喉を鳴らす。

ここで飲まなかったり、一滴でもこぼしたりしたら、思いっきり金玉を蹴り上げてやるんだけど・・・。全部飲んじゃった。

「ふふふ、いい子ね」

金玉を蹴り上げられなかったのは少し残念だけど、やっぱり全部飲んでくれたのはうれしい。だってそれだけ、私のことが好きってことでしょう?

私はお礼に、健二君の睾丸を思いっきりひねりあげた。

「ひぎゃああああああ!!!」

ふふふっ、可愛い健二君。

私より背が高くて、力が強いのに、女の子の私にココを握られただけでこうなっちゃうなんて。

男の子って不思議。

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